蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
江戸時代図誌 第17巻 畿内
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| 著者名 |
赤井達郎/等編
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
1977. |
| 請求記号 |
N2105/00310/17 |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0130732779 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132532074 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2230847705 | 一般和書 | 書庫 | 大型本 | | 在庫 |
| 4 |
北 | 2730528664 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
千種 | 2832347492 | 一般和書 | 一般開架 | 大型本 | | 在庫 |
| 6 |
緑 | 3219461724 | 一般和書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 7 |
天白 | 3431746969 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
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日本-歴史-明治時代 日本-対外関係-朝鮮-歴史
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
774/00163/3-14 |
| 書名 |
近代歌舞伎年表 名古屋篇第14巻 大正十四年〜大正十五年<昭和元年> |
| 著者名 |
日本芸術文化振興会国立劇場調査養成部調査記録課近代歌舞伎年表編纂室/編
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| 出版者 |
八木書店出版部
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| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
15,5,528p |
| 大きさ |
27cm |
| 巻書名 |
大正十四年〜大正十五年<昭和元年> |
| ISBN |
978-4-8406-9248-9 |
| 一般注記 |
布装 |
| 分類 |
77426
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| 一般件名 |
歌舞伎-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
大正14〜15年に名古屋市内で上演された、歌舞伎を中心とした芸能興行記録及びその周辺記事を収録。興行ごとに年月日・開演時間、劇場、上演順、演目、幕数・場数、配役、演出家・監修者等を記す。 |
| タイトルコード |
1002010001168 |
| 要旨 |
近代日本における明治期とは、征韓論の昂揚にはじまり、朝鮮への進出を目的とした日清・日露戦争をへて、韓国併合で幕を閉じた時代である。中国を中心とする伝統的な国際秩序が、西欧に起源する資本主義の世界体制に組み込まれ解体を余儀なくされる過程にあって、「文明開化」「脱亜入欧」の日本は東アジアの内部からそれを食い破るべくふるまい、朝鮮侵略をすすめた。そのなかで、どのような議論が展開されたのか。西郷隆盛はじめ福沢諭吉、大井憲太郎、樽井藤吉、井上毅から与謝野鉄幹らにいたるさまざまな朝鮮論を検討し、近代日本人のアジア認識について考える。 |
| 目次 |
第1章 維新の理念と「征韓」―明治初期の日朝関係と征韓論 第2章 朝貢関係と万国公法―井上毅の琉球・朝鮮政策論 第3章 「脱亜論」の前後―福沢諭吉の朝鮮論 第4章 民権革命と朝鮮侵攻計画―大阪事件における朝鮮 第5章 東アジア「連帯」の内実―『大東合邦論』の朝鮮観 第6章 日清戦争と東アジア世界の解体 第7章 日本による朝鮮王妃の虐殺―閔妃殺害事件 第8章 朝鮮で詠む「志士」の歌―与謝野鉄幹の朝鮮体験 第9章 日露戦争と朝鮮の植民地化―日本における「韓国併合」史の研究 第10章 「日本人の朝鮮観」をめぐって―戦後日本の朝鮮史研究 |
| 著者情報 |
吉野 誠 1948年、千葉県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程満期退学。東海大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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