蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238338461 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
366/00264/ |
| 書名 |
働かないニッポン (日経プレミアシリーズ) |
| 著者名 |
河合薫/著
|
| 出版者 |
日経BP日本経済新聞出版
|
| 出版年月 |
2024.1 |
| ページ数 |
210p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
日経プレミアシリーズ |
| シリーズ巻次 |
507 |
| ISBN |
978-4-296-11818-2 |
| 分類 |
366021
|
| 一般件名 |
労働問題-日本
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
窓際族化する若手エリート、会社に寄生する50代…。何が日本人から働く意欲を奪っているのか。実際のエピソードをもとに、働き損社会の背景にある日本の構造的な問題を解き明かす。『日経ビジネス電子版』連載に大幅加筆。 |
| タイトルコード |
1002310075202 |
| 要旨 |
諸大名が軍勢を率い御所を取り囲んで将軍に異議申し立てを行うかと思えば、没落した大名屋形には都市民衆が火事場泥棒に押し寄せる―。物騒で過酷に見える中世社会だが、その背後には独自の秩序と論理が存在していた。禁酒令、耳鼻削ぎ刑、梟首など意外で魅力的な視点から、中世社会を動的かつ大きな展望のもとに描いたデビュー作の増補決定版! |
| 目次 |
序章 ふたつの室町文化 第1部 室町社会の法慣習(「御所巻」考―異議申し立ての法慣習 中世社会の復讐手段としての自害―復讐の法慣習 政権抗争劇のなかの都市民衆―掠奪の法慣習 ほか) 第2部 室町時代の都市生活(足利義持の禁酒令について 正長の徳政一揆と山門・北野社相論 ある室町幕府直臣の都市生活―『碧山日録』と「春公」についてのノート ほか) 第3部 戦国時代の文化変容(室町後期における都市領主の住宅検断 織豊政権の成立と処刑・梟首観の変容 「耳鼻削ぎ」の中世と近世 ほか) 終章 |
| 著者情報 |
清水 克行 1971年生まれ。立教大学文学部卒業。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。明治大学商学部教授。専門は日本中世史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 世界の博物館アメリカ
視点と方法
1-16
-
矢ケ崎 典隆/著
-
2 移民博物館が描くアメリカ地誌
17-35
-
矢ケ崎 典隆/著
-
3 メイン州北部におけるフランス系住民のアイデンティティとアカディアン・フェスティヴァル
40-64
-
大石 太郎/著
-
4 アイルランド系アメリカ人にとってのセント・パトリックス・デイ・パレード
66-92
-
根田 克彦/著
-
5 シカゴの移民博物館
移民と移民街の記憶
95-127
-
矢ケ崎 典隆/著 高橋 昻輝/著
-
6 デンマーク系アメリカ移民博物館と移民文化の再創造活動
130-157
-
山根 拓/著
-
7 グレートプレーンズのロシア系ドイツ人と文化の継承
162-184
-
矢ケ崎 典隆/著
-
8 アメリカ西部のバスク人とアイダホ州ボイジーのバスク博物館
186-209
-
石井 久生/著
-
9 ロサンゼルスにおけるドイツ系住民と伝統文化
211-230
-
加賀美 雅弘/著
-
10 サンフランシスコのチャイナタウン
アメリカ華人の博物館として
232-253
-
山下 清海/著
-
11 多様なラテンアメリカ系移民とヒスパニック/ラティーノ博物館
256-284
-
浦部 浩之/著
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