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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

エーゲ文明の研究

著者名 村田数之亮/著
出版者 弘文堂
出版年月 1949
請求記号 S231/00005/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101046816版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 954/00035/
書名 外部の世界 アウトサイド 2
著者名 マルグリット・デュラス/著   クリスティアーヌ・ブロ=ラバレール/編   谷口正子/訳
出版者 国文社
出版年月 2003.07
ページ数 309p
大きさ 20cm
ISBN 4-7720-0502-1
原書名 Le monde extereieur
分類 9547
書誌種別 一般和書
内容注記 マルグリット・デュラスの作品:p299〜304
タイトルコード 1009913033780

要旨 誕生と死―、生の両端で人は端的に「他者に依存する」存在となる。他者に依存するニーズを必ず持つ個人を、リベラリズムは捉えられるのか?ケア論を中心に批判が高まっている。言語化されないままに近代法体系に組み込まれてきた“向き合ってしまった者”との関係と、そのなかにある個人を、法の周縁から救い出す。規範的関係論は、個人を尊重する自由な社会の可能性を切り拓く。
目次 序章 関係性の権利を考えるために―「関係性」と「権利」の関係
第1章 “個人の尊重”と“他者の承認”―出生前検査から考える
第2章 ケアの倫理と関係性―ケア関係を構築するもの
第3章 法的主体と関係性―ケアの倫理とリベラリズムの論理
第4章 関係性の権利―“差異”を/から考える
第5章 特別な関係下における責任―片務的負担という特性
終章 “つながり”のなかで―規範的関係の理論構想
補論 ケアの倫理とリベラリズム―リプロダクション(生殖)をめぐる視角から
著者情報 野崎 亜紀子
 獨協大学法学部教授。千葉大学法経学部卒業、2001年千葉大学大学院博士課程修了。博士(法学)。広島市立大学国際学部准教授、京都薬科大学教授を経て現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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