蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
本と虫は家の邪魔 奥本大三郎対談集
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| 著者名 |
奥本大三郎/著
|
| 出版者 |
青土社
|
| 出版年月 |
2018.11 |
| 請求記号 |
486/00567/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237421557 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
121/00087/ |
| 書名 |
日本思想史マトリックス 「日本人とは何か」がわかる |
| 著者名 |
茂木誠/著
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
464p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-569-85529-5 |
| 分類 |
12102
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| 一般件名 |
日本思想-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
“日本人意識”はいかに形成されたか。神仏習合に見る「相手を否定しない文化」、「モンゴルショック」による多様性の危機、「敗戦後日本人」の現在地…。原始古代から遡り、日本のさまざまな思想を世界史の視点から解説する。 |
| タイトルコード |
1002310044931 |
| 要旨 |
9・11からアフガン空爆、イラク戦争へ。米国はなぜ「大義なき戦争」に突き進み、小泉政権はそれを支持したのか。国連とブッシュ政権の攻防、国連査察の実態、フランス外相の本音、小泉政権内部で起きていたこととは。米・欧・イラクを取材し、50人を超えるキーパーソンが初めて明かす証言からイラク戦争を徹底検証。 |
| 目次 |
第1章 戦争への道 第2章 爆弾降り注ぐ地で 第3章 「新しい戦争」のはてに 第4章 日本の「決断」 第5章 ことばであらがう人々 第6章 イラクのあした 終章 なぜ検証が必要か あとがきに代えて―「スロー・ジャーナリズム」の時代 |
| 著者情報 |
松本 一弥 朝日新聞記者。「ニッポン人脈記」チームデスク。1959年生まれ。早稲田大学法学部卒業。東京社会部で事件や調査報道などを担当した後、「論座」副編集長、オピニオン編集グループ次長などを経て現職。満州事変以降のメディアの戦争責任を、朝日新聞を中心に検証したプロジェクト「新聞と戦争」では統括デスクを務め、取材班の同僚とともに新聞労連ジャーナリスト大賞、JCJ(日本ジャーナリスト会議)大賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞をそれぞれ受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 古今東西・昆虫文学大放談!
11-50
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アーサー・ビナード/述
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2 僕らはみんな虫なんだ
51-72
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ビートたけし/述
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3 トンボ採りのノウハウを今のガキに伝えたい
73-90
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阿川 佐和子/述
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4 バッタ追いし、かの広っぱ
91-103
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田辺 聖子/述
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5 失われた絶対生物感覚を求めて
105-134
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長谷川 眞理子/述
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6 連載閑談
137-162
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阿川 弘之/述 北 杜夫/述
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7 フランスかぶれ今昔
165-200
-
鹿島 茂/述
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8 風土から見る、食卓、恋愛、美意識
201-211
-
内田 洋子/述
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9 ゴリラと虫から世界を見る
213-228
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山極 寿一/述
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10 独学のススメ
229-240
-
茂木 健一郎/述
-
11 “感覚でとらえる”ことの大切さ
241-256
-
養老 孟司/述
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