蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238443873 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F7/06068/ |
| 書名 |
閉店時間 (河出文庫) |
| 著者名 |
有吉佐和子/著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
596p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
河出文庫 |
| シリーズ巻次 |
あ35-3 |
| ISBN |
978-4-309-41892-6 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
花形企業の東京デパートに働く紀美子、節子、サユリ。同じ高校の同級生仲良し3人だが、呉服売場、地階の食料品売場、エレベーター係という職場の違いも影響し、三者三様の仕事と恋の悩みがあった…。 |
| タイトルコード |
1002210017839 |
| 要旨 |
ポストクリティカルの時代、批評性に何が可能か。20世紀末、伊東豊雄、隈研吾、奥山信一らにより住宅をめぐって展開された「批評性論争」を手がかりに、建築の批評性を再生する。世代を超えた建築家のインタビューや論考を収録! |
| 目次 |
1 住宅建築の批評性は、いかに語られてきたか(2000年前後の批評性をめぐる言説群 脱近代的身体像―批評性のない住宅は可能か(1998年9月)伊東豊雄 「批評性」とは何だったのか(1998年11月)隈研吾 設計思想の一貫性を支える条件(1999年4月)奥山信一 戦後日本における住宅建築の批評性―モハマド・エイマール/大塚優/小倉宏志郎 ほか) 2 現代建築家は批評性を、いかに語るか(伊東豊雄 ネガティブな批評からポジティブな実践へ 坂本一成 クリティカル・フォルマリズム 隈研吾 商品としての建築を超えて 塚本由晴 空間から暮らしのエコロジーへ。レトリック批評軸の転換 中山英之 建築における垂直と水平の関係 ほか) |
| 著者情報 |
エイマール,モハマド 2012年ヨルダン大学建築学科卒業。2012‐2016年ヨルダンにて複数の建築設計事務所に勤務。2016年文部科学省(MEXT)国費外国人留学生奨学金を得て東京工業大学に留学。2019年東京工業大学環境・社会理工学院建築学系修士課程修了。現在、隈研吾建築都市設計事務所主任技師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大塚 優 2012年東京工業大学工学部建築学科卒業。2015年スイス・イタリア大学大学院メンドリジオ建築アカデミー修了。2016年東京工業大学大学院理工学研究科建築学専攻修士課程修了。2019年東京工業大学環境・社会理工学院建築学系博士後期課程単位取得退学。現在、東京工業大学環境・社会理工学院建築学系技術支援員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小倉 宏志郎 2019年東京工業大学工学部建築学科卒業。2021年東京工業大学環境・社会理工学院建築学系修士課程修了。2022‐2023年スイス連邦工科大学チューリッヒ校建築歴史・理論研究所客員研究員。現在、東京工業大学環境・社会理工学院建築学系博士後期課程(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ