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書誌情報サマリ
| 書名 |
深海魚のレシピ 釣って、拾って、食ってみた
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| 著者名 |
平坂寛/著
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| 出版者 |
地人書館
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| 出版年月 |
2015.11 |
| 請求記号 |
664/00212/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
664/00212/ |
| 書名 |
深海魚のレシピ 釣って、拾って、食ってみた |
| 著者名 |
平坂寛/著
|
| 出版者 |
地人書館
|
| 出版年月 |
2015.11 |
| ページ数 |
20,169p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8052-0891-5 |
| 分類 |
6646
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| 一般件名 |
深海魚
料理-魚
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
新進気鋭の珍生物ハンター兼生物ライター平坂寛が、日本各地の深海魚を追い求め、捕獲し、様々な調理法で試食する体当たりルポ第2弾。ウェブサイト『デイリーポータルZ』連載記事に加筆修正、書き下ろしを加えて再編集。 |
| タイトルコード |
1001510072063 |
| 要旨 |
フィルターバブル、エコーチェンバー、偽情報、民主主義・選挙への影響、デジタル広告、潜在認知、SNS・プラットフォーム、メディア、生成AI…デジタル社会の法秩序論(憲法学)の第一人者が、各分野の専門家との対論から突破口を探る。ジレンマの先を探るための8つの対論。 |
| 目次 |
第1章 変容する言論空間 第2章 個人情報と広告 第3章 認知の仕組みと自己決定 第4章 生成AIがもたらすもの 第5章 民主主義の再考 第6章 ネット空間の行く末 |
| 著者情報 |
山本 龍彦 慶應義塾大学法科大学院教授。慶應義塾大学法学部卒業。同大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)副所長。内閣府消費者委員会委員。デジタル庁・経済産業省「国際データガバナンス検討会」座長、総務省「デジタル空間における情報流通の健全性確保の在り方に関する検討会」座長代理、同検討会ワーキンググループ主査、総務省「ICT活用のためのリテラシー向上に関する検討会」座長、鳥取県「先端技術と民主主義の在り方を考える研究会」座長などを務める。ワシントン大学ロースクール客員教授(2017年)、司法試験考査委員(14年・15年)を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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