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書誌情報サマリ

書名

近代日本盲教育史 当事者主体の教育とは何か

著者名 足立洋一郎/著
出版者 不二出版
出版年月 2024.7
請求記号 378/01619/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238458871一般和書2階開架人文・社会在庫 

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情報と社会

書誌詳細

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請求記号 378/01619/
書名 近代日本盲教育史 当事者主体の教育とは何か
並列書名 The History of the Blind Education Movement as Participant‐Centric Activities in Modern Japan
著者名 足立洋一郎/著
出版者 不二出版
出版年月 2024.7
ページ数 14,322,34p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8350-8799-3
分類 3781
一般件名 視覚障害者教育-歴史
書誌種別 一般和書
内容紹介 視覚障害をもつ当事者みずからが主体的に設立し、その教育に尽力したという特徴をもつ盲学校。その黎明期から戦後にいたるまでの変遷を詳述し、全国71校の創立経緯を紹介する。ジャケットそでにテキストデータ引換券あり。
タイトルコード 1002410033450

要旨 フィルターバブル、エコーチェンバー、偽情報、民主主義・選挙への影響、デジタル広告、潜在認知、SNS・プラットフォーム、メディア、生成AI…デジタル社会の法秩序論(憲法学)の第一人者が、各分野の専門家との対論から突破口を探る。ジレンマの先を探るための8つの対論。
目次 第1章 変容する言論空間
第2章 個人情報と広告
第3章 認知の仕組みと自己決定
第4章 生成AIがもたらすもの
第5章 民主主義の再考
第6章 ネット空間の行く末
著者情報 山本 龍彦
 慶應義塾大学法科大学院教授。慶應義塾大学法学部卒業。同大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)副所長。内閣府消費者委員会委員。デジタル庁・経済産業省「国際データガバナンス検討会」座長、総務省「デジタル空間における情報流通の健全性確保の在り方に関する検討会」座長代理、同検討会ワーキンググループ主査、総務省「ICT活用のためのリテラシー向上に関する検討会」座長、鳥取県「先端技術と民主主義の在り方を考える研究会」座長などを務める。ワシントン大学ロースクール客員教授(2017年)、司法試験考査委員(14年・15年)を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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