蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本近代建築人名総覧 増補版
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| 著者名 |
堀勇良/著
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2022.7 |
| 請求記号 |
520/00531/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210949509 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・参考 | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
162/00254/ |
| 書名 |
この世とあの世 講演集 |
| 著者名 |
大法輪閣編集部/編
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| 出版者 |
大法輪閣
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| 出版年月 |
2020.6 |
| ページ数 |
313p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8046-1426-7 |
| 分類 |
1621
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| 一般件名 |
宗教-日本
他界観念
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
浄土、天国、黄泉の国…。私たちは死後どこへ行くのか? 研究者や僧侶ら11名が諸宗教の死生観をやさしい語り口で解説する、充実した「現世」を生きるための「来世」講座。『大法輪』掲載を単行本化。 |
| タイトルコード |
1002010014704 |
| 要旨 |
王城としての首里城は、国王らの生活空間や政治の場だけでなく、国家祭祀の場である。その首里城正殿の大龍柱は「高く睥睨して、王邸を鎮護する」を端的に表している。「首里城復元に向けた技術検討委員会」が主張する大龍柱の向きは、はたして史資料批判に耐えうるものなのか、検証する。 |
| 目次 |
1 首里城大龍柱の主な論点 2 伝統文化の継承と技能 3 首里城正殿の大龍柱論争についての論評と問題提起―『冊封琉球全図』/ルヴェルトガ「写真」とその周辺 4 大龍柱の形態について 5 首里城及び大龍柱の形と心 6 ジュール・ルヴェルトガ「一八七七年の琉球諸島紀行」 7 首里城大龍柱の本来の向きと「寸法記」イラストの検討―相対説はなぜ根拠イラストを誤読したのか 8 改ざんされる琉球の歴史文化、そして空間―首里城大龍柱の向き問題から考える |
| 著者情報 |
狩俣 恵一 沖縄国際大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田場 裕規 沖縄国際大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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