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書誌情報サマリ
| 書名 |
艶笑滑稽譚 第2輯 (岩波文庫) 明日なき恋の一夜他
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| 著者名 |
バルザック/作
石井晴一/訳
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| 出版者 |
岩波書店
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| 出版年月 |
2012.12 |
| 請求記号 |
953/00531/2 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
953/00531/2 |
| 書名 |
艶笑滑稽譚 第2輯 (岩波文庫) 明日なき恋の一夜他 |
| 著者名 |
バルザック/作
石井晴一/訳
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2012.12 |
| ページ数 |
454p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
岩波文庫 |
| シリーズ巻次 |
32-530-13 |
| 巻書名 |
明日なき恋の一夜他 |
| ISBN |
978-4-00-375084-1 |
| 原書名 |
Les contes drolatiques |
| 分類 |
9536
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
社会・風俗への諷刺をきかせたエロティックで大らかな笑いの世界が繰り広げられる、文豪バルザックの隠れた名作。第2輯は、「フランソワ一世陛下のご禁欲」「偽りの娼婦」「望みなき恋」など、全10篇を収録。 |
| タイトルコード |
1001210095655 |
| 要旨 |
王城としての首里城は、国王らの生活空間や政治の場だけでなく、国家祭祀の場である。その首里城正殿の大龍柱は「高く睥睨して、王邸を鎮護する」を端的に表している。「首里城復元に向けた技術検討委員会」が主張する大龍柱の向きは、はたして史資料批判に耐えうるものなのか、検証する。 |
| 目次 |
1 首里城大龍柱の主な論点 2 伝統文化の継承と技能 3 首里城正殿の大龍柱論争についての論評と問題提起―『冊封琉球全図』/ルヴェルトガ「写真」とその周辺 4 大龍柱の形態について 5 首里城及び大龍柱の形と心 6 ジュール・ルヴェルトガ「一八七七年の琉球諸島紀行」 7 首里城大龍柱の本来の向きと「寸法記」イラストの検討―相対説はなぜ根拠イラストを誤読したのか 8 改ざんされる琉球の歴史文化、そして空間―首里城大龍柱の向き問題から考える |
| 著者情報 |
狩俣 恵一 沖縄国際大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 田場 裕規 沖縄国際大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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