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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N2102/00079/2 |
| 書名 |
縄文土器大観 2 中期 |
| 著者名 |
小林達雄/編集
小川忠博/撮影
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
1988 |
| ページ数 |
333p |
| 大きさ |
37cm |
| 巻書名 |
中期 |
| 巻書名巻次 |
1 |
| ISBN |
4-09-699322-0 |
| 分類 |
2102
|
| 一般件名 |
土器
縄文式文化
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
各章末:参考・引用文献 |
| タイトルコード |
1009410025141 |
| 要旨 |
今、なにが怖い?トップクリエイターたちによる白熱の議論が展開!ヒット作品に共通するファウンド・フッテージ形式とは?実話怪談とホラー小説は何が違う?今見るべきフェイクドキュメンタリー。「祟り」「生贄」みんな大好き民俗ホラーな作品群。日本のホラーの最前線がわかる論考集。 |
| 目次 |
1章 今、テレビだからこそ出せる「怖さ」 2章 『近畿地方のある場所について』が明らかにしたヒットの要件 3章 文字の怪談・声の怪談 4章 インターネットで語られる怪談 5章 回帰と拡散のホラーゲーム 2015‐2024 6章 汲めども尽きぬ「民俗ホラー」という土壌 7章 ほんとにあった!心霊ドキュメンタリーの世界 8章 透明な私 ファウンド・フッテージの作り方 9章 ブームからリバイバルへ ホラー漫画の40年 |
| 著者情報 |
吉田 悠軌 1980年生まれ。東京都出身。怪談・オカルト研究家。怪談サークル「とうもろこしの会」会長。実話怪談の取材および収集調査をライフワークとし、執筆活動やメディア出演を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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