蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236375358 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
332/00157/4 |
| 書名 |
近代世界システム 4 中道自由主義の勝利 |
| 著者名 |
I.ウォーラーステイン/著
川北稔/訳
|
| 出版者 |
名古屋大学出版会
|
| 出版年月 |
2013.10 |
| ページ数 |
343,80p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
中道自由主義の勝利 |
| ISBN |
978-4-8158-0746-7 |
| 原書名 |
The modern world‐system.4:Centrist liberalism triumphant,1789-1914 |
| 分類 |
33206
|
| 一般件名 |
資本主義-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:巻末p7〜80 |
| 内容紹介 |
歴史・経済・政治・社会の記述を大きく塗り替えて、現代の古典となった記念碑的著作。第4巻は中道自由主義のインパクトと反システム運動の勃興を詳述し、近代世界システムにおける自由主義国家の成立とその影響を捉える。 |
| タイトルコード |
1001310078654 |
| 要旨 |
市販の加工食品の大半に使われている食品添加物。体に害を与える添加物は国が規制しているはずだが、実際には企業側の利益を優先させる傾向にある。機能性表示食品の「紅麹コレステヘルプ」では腎障害が多発し、死者まで出た。届け出制度のある製品ですらこの有様で、表示義務があるだけの添加物入りの食品は、さらにリスクが高くなる。動物実験で発がん性があると分かっていても、使用されている添加物もあるのだ。それらはすぐに症状が出ずとも、ジワジワと体を蝕んでいく―。本書では極力避けるべき10の食品添加物を具体的に解説。 |
| 目次 |
第1章 絶対に食べてはいけない10大食品添加物(大腸がんや胃がんを引き起こす「発色剤・亜硝酸Na」 認知症と脳卒中を増やし、がんとも関係する「合成甘味料3品目」 発がん性の疑いの晴れない「合成甘味料・サッカリンNa」 すべて発がん性の疑いのある「合成着色料・タール色素」 発がん性と催奇形性が明らかな「防カビ剤・OPPとTBZ」 ヒトに白血病を起こす化学物質に変化!「合成保存料・安息香酸Na」 毒性が強く、頭痛を起こす「酸化防止剤・亜硫酸塩」 発がん性物質を含む「カラメル色素」 発がん性が確認されているパン生地の「改良剤・臭素酸カリウム」 ヒト推定致死量が茶さじ1杯の殺菌力「次亜塩素酸ナトリウム」) 第2章 これだけは知っておくべき、添加物の「基礎知識」と「表示の見方」 第3章 国や企業は信用できない!添加物には、こんな悪影響がある 第4章 添加物から体を守るために心得ておくべきこと |
| 著者情報 |
渡辺 雄二 1954年生まれ。栃木県宇都宮市出身。千葉大学工学部合成化学科卒業。消費生活問題紙の記者を経て、82年にフリーの科学ジャーナリストとなる。食品、環境、医療、バイオテクノロジーなどの諸問題を消費者の視点で提起し続け、雑誌や新聞に執筆し、現在にいたる。とりわけ食品添加物、合成洗剤、遺伝子組み換え食品に詳しい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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