蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210754941 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
204/00162/2 |
| 書名 |
叢書『アナール1929-2010』 2 歴史の対象と方法 1946-1957 |
| 著者名 |
E.ル=ロワ=ラデュリ/監修
A.ビュルギエール/監修
浜名優美/監訳
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2011.6 |
| ページ数 |
460p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
1946-1957 |
| ISBN |
978-4-89434-807-3 |
| 分類 |
204
|
| 一般件名 |
歴史
アナール学派
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「歴史」による諸学の統合をめざし、人文社会科学全体に広範な影響を及ぼした伝説的雑誌『アナール』。アナール派の最高権威が年代別に重要論文を精選。2は、1946年から1957年までの16編を収録。 |
| タイトルコード |
1001110026955 |
| 要旨 |
市販の加工食品の大半に使われている食品添加物。体に害を与える添加物は国が規制しているはずだが、実際には企業側の利益を優先させる傾向にある。機能性表示食品の「紅麹コレステヘルプ」では腎障害が多発し、死者まで出た。届け出制度のある製品ですらこの有様で、表示義務があるだけの添加物入りの食品は、さらにリスクが高くなる。動物実験で発がん性があると分かっていても、使用されている添加物もあるのだ。それらはすぐに症状が出ずとも、ジワジワと体を蝕んでいく―。本書では極力避けるべき10の食品添加物を具体的に解説。 |
| 目次 |
第1章 絶対に食べてはいけない10大食品添加物(大腸がんや胃がんを引き起こす「発色剤・亜硝酸Na」 認知症と脳卒中を増やし、がんとも関係する「合成甘味料3品目」 発がん性の疑いの晴れない「合成甘味料・サッカリンNa」 すべて発がん性の疑いのある「合成着色料・タール色素」 発がん性と催奇形性が明らかな「防カビ剤・OPPとTBZ」 ヒトに白血病を起こす化学物質に変化!「合成保存料・安息香酸Na」 毒性が強く、頭痛を起こす「酸化防止剤・亜硫酸塩」 発がん性物質を含む「カラメル色素」 発がん性が確認されているパン生地の「改良剤・臭素酸カリウム」 ヒト推定致死量が茶さじ1杯の殺菌力「次亜塩素酸ナトリウム」) 第2章 これだけは知っておくべき、添加物の「基礎知識」と「表示の見方」 第3章 国や企業は信用できない!添加物には、こんな悪影響がある 第4章 添加物から体を守るために心得ておくべきこと |
| 著者情報 |
渡辺 雄二 1954年生まれ。栃木県宇都宮市出身。千葉大学工学部合成化学科卒業。消費生活問題紙の記者を経て、82年にフリーの科学ジャーナリストとなる。食品、環境、医療、バイオテクノロジーなどの諸問題を消費者の視点で提起し続け、雑誌や新聞に執筆し、現在にいたる。とりわけ食品添加物、合成洗剤、遺伝子組み換え食品に詳しい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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