蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238342018 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132685732 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2232555066 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中村 | 2532419989 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
港 | 2632570327 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732499070 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 7 |
千種 | 2832364182 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 8 |
瑞穂 | 2932649052 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
中川 | 3032535605 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 10 |
守山 | 3132667076 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 11 |
名東 | 3332786916 | じどう図書 | じどう開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
山田 | 4130966114 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 貸出中 |
| 13 |
南陽 | 4231055593 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
楠 | 4331613028 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431535204 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 16 |
志段味 | 4530982018 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
関連資料
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清水亮 白岩伸也 角田燎 塚原真梨佳 遠藤美幸 後藤杏 望戸愛果 津田壮章 堀川優奈 塚田修一 那波泰輔
太平洋戦争(1941〜1945) 軍人 戦友会
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/35748/ |
| 書名 |
てぶくろ ウクライナ民話 |
| 著者名 |
ジャン・ブレット/再話・絵
おかだよしえ/訳
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
2023.12 |
| ページ数 |
[32p] |
| 大きさ |
22×27cm |
| ISBN |
978-4-265-85213-0 |
| 一般注記 |
1999年刊の再刊 |
| 原書名 |
原タイトル:The mitten |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ニッキは、おばあさんに編んでもらったてぶくろの片方を、雪の上に落としてしまいます。そこに、小さなもぐらがやってきて、てぶくろの中にもぐりこみ…。ウクライナ民話の絵本。 |
| タイトルコード |
1002310068677 |
| 要旨 |
やがてくる第二次世界大戦の体験者不在の時代に、私たちは、どうすれば過去とつながることができるのか―。世代交代が進む戦友会や史資料・メディアを通して、戦争に向き合う11人の研究者たちが、「断絶」に抗する術を探る。 |
| 目次 |
プロローグ あの戦争は「歴史」になったとしても 第1部 非体験者による存続の行方(戦後七〇年の軍艦金剛会―「追憶」のためのノート 不戦兵士の会―元兵士と市民による不戦運動の軌跡と次世代への継承 なぜ統合は困難なのか―戦友会の固有性と組織間のつながり 補章1 補 戦友会研究への招待―非体験者が参加する戦友会という謎) 第2部 元兵士をめぐるまなざしの交錯(なぜ憲兵の体験や記憶は忘却されたか―未発に終わった全国憲友会連合会の「引き継ぎ」から 攻囲される日本郷友連盟―公文書から国家の認識に迫る 未来出征軍人会―第二次世界大戦前夜におけるアメリカ在郷軍人会と大学生 自衛隊体験の使い道―自衛隊退職者が書いた書籍の分析から 補章2 兵士の史料への招待―捨てる/拾うの位相から) 第3部 残された言葉との対話(書かれたものをとおして戦争体験者とつながるには 陸軍士官学校からエリートビジネスマンへ―ある六十期生の「陸士経験」と戦後 歴史への謙虚さ―非体験者による歴史実践の可能性 「わだつみ」という“環礁”への航路―ミュージアム来館者調査から ) エピローグ 環礁の屑拾い「未定の遺産」化の可能性 |
内容細目表:
-
1 あの戦争は「歴史」になったとしても
プロローグ
3-12
-
清水亮/著
-
2 戦後七〇年の軍艦金剛会
「追憶」のためのノート
19-40
-
塚原真梨佳/著
-
3 不戦兵士の会
元兵士と市民による不戦運動の軌跡と次世代への継承
41-62
-
遠藤美幸/著
-
4 なぜ統合は困難なのか
戦友会の固有性と組織間のつながり
63-77
-
角田燎/著
-
5 戦友会研究への招待
非体験者が参加する戦友会という謎
78-84
-
角田燎/著
-
6 なぜ憲兵の体験や記憶は忘却されたか
未発に終わった全国憲友会連合会の「引き継ぎ」から
87-104
-
後藤杏/著
-
7 攻囲される日本郷友連盟
公文書から国家の認識に迫る
105-124
-
白岩伸也/著
-
8 未来出征軍人会
第二次世界大戦前夜におけるアメリカ在郷軍人会と大学生
125-144
-
望戸愛果/著
-
9 自衛隊体験の使い道
自衛隊退職者が書いた書籍の分析から
145-161
-
津田壮章/著
-
10 兵士の史料への招待
捨てる/拾うの位相から
162-166
-
白岩伸也/著
-
11 書かれたものをとおして戦争体験者とつながるには
169-191
-
堀川優奈/著
-
12 陸軍士官学校からエリートビジネスマンへ
ある六十期生の「陸士経験」と戦後
193-211
-
塚田修一/著
-
13 歴史への謙虚さ
非体験者による歴史実践の可能性
213-232
-
清水亮/著
-
14 「わだつみ」という<環礁>への航路
ミュージアム来館者調査から
233-254
-
那波泰輔/著
-
15 環礁の屑拾い
「未定の遺産」化の可能性
255-267
-
清水亮/著 白岩伸也/著
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