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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238148290 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
哲学対話で本質を問う。教育界を牽引する哲学者が実践。何のために勉強するの?大人って何?仕返しは悪いこと?よい政治って?幸せって何?子育て世代注目!人生の問いに親子で向き合う。 |
| 目次 |
はじめに 9歳、人生に悩む 第1章 本質観取って何?―哲学対話で「本質」を問う(「本質」なんてあるの? カラスはほんとうに黒色か? 「絶対」をめぐって戦うのはやめにしよう ほか) 第2章 本質観取のやり方―親子でできる哲学対話の実践方法(前提の確認 本質がわかるとどんないいことがある? さまざまな事例をあげる ほか) 第3章 親子で哲学対話―本質をめぐる20の物語(「幸せ」ってなんだ? 人間の「愚かさ」について 究極のテーマ「人間」とは何か? ほか) |
| 著者情報 |
苫野 一徳 哲学者・教育学者。熊本大学大学院教育学研究科准教授。2児の父。早稲田大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。経済産業省「産業構造審議会」委員、熊本市教育委員のほか、全国の多くの自治体・学校等のアドバイザーを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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