蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210882072 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/20582/ |
| 書名 |
さっ太の黒い子馬 (講談社・文学の扉) |
| 著者名 |
小俣麦穂/著
ささめやゆき/絵
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2016.6 |
| ページ数 |
213p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
講談社・文学の扉 |
| ISBN |
978-4-06-283238-0 |
| 分類 |
9136
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
よく働いた子どもに子馬が与えられる、「駒王祭」の季節が近づきました。さっ太は黒い子馬をほしがり…。大人たちに見守られながら、「正しいこと、勇気があること」とは何かを一生懸命考える子どもたちの、ほっこり成長物語。 |
| タイトルコード |
1001610023075 |
| 司書のおすすめ |
少年さっ太の住む水笠(みかさ)の里では、毎年「駒王祭(こまおうさい)」というお祭りがあります。馬の世話がじゅうぶんできるようになった男の子は、長(おさ)から自分の子馬がもらえるのです。さっ太がほしいと願う馬は、今年いちばんのきれいな黒い子馬でした。さっ太たちは、だれがこの馬にふさわしいかを決める「試練(しれん)」に挑(いど)みます。(高学年から)『こんなほんあんなほん 2017年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
日本屈指の別荘地はなぜ誕生したのか。伊藤博文、山縣有朋、陸奥宗光、西園寺公望、大隈重信、岩崎家、三井家など、湘南大磯には日本の近代をつくった多くの人物が別荘を構えた。なぜ大磯だったのか。第一級資料を手掛かりに、あこがれの別荘地の全体像を描く。図表340点収録。 |
| 目次 |
湘南大磯の別荘建築 第1部 大磯を形作った別荘群 草創期の別荘(山縣有朋別荘小淘庵と禱龍館 家屋台帳からみる明治期の別荘建築 岩崎家大磯別荘 陽和洞と思萱堂 ほか) 第2部 別荘地大磯の黄金期(明治後期から大正期の別荘建築 大型別荘の建築ラッシュ 紀州徳川家大磯別荘 高麗園 旧藩主たちの別荘建築) 第3部 関東大震災後の別荘(関東大震災と別荘建築 三井守之助大磯別荘 木子幸三郎と清水組が手がけた別荘 古河家大磯別荘 陸奥宗光から継承した別荘 ほか) 大磯の別荘建築 |
| 著者情報 |
水沼 淑子 1953年神奈川県生まれ。関東学院大学名誉教授。日本女子大学家政学部住居学科卒業。日本女子大学大学院家政学研究科住居学専攻修了。工学博士。専門は日本近代住宅史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ