蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
徳重 | 4630898791 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
219/00464/ |
| 書名 |
空から見た洞窟遺跡 (MUSEUM BOOKLET) |
| 著者名 |
福井洞窟ミュージアム/編
岡山理科大学/編
|
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2024.10 |
| ページ数 |
110p |
| 大きさ |
21cm |
| シリーズ名 |
MUSEUM BOOKLET |
| ISBN |
978-4-639-03009-6 |
| 分類 |
219
|
| 一般件名 |
遺跡・遺物-九州地方
洞穴遺跡
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
空から、川・山・海と遺跡の関係や人々が行き交った道なき道が見えてくる! 福井洞窟、直谷岩陰、眼鏡石と石橋など、北部九州の洞窟遺跡や奇岩地形を、ドローンで撮影した写真を用いて解説する。同名企画展の図録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p110 |
| タイトルコード |
1002410056241 |
| 要旨 |
なぜ軍部は人命を軽視し、無謀な作戦を強行したのか―。素朴な疑問の答えを求める著者の長い旅は、半世紀に及んだ。急造の帝国主義国家に内在する矛盾と歪み、地下水脈化した思想に着目し、今も日本社会に流れるエネルギーの正体に迫る! |
| 目次 |
第1章 日本にありえた「五つの国家像」(「歴史の地下水脈」とはなにか? 司馬遼太郎が指摘した「攘夷の地下水脈」 ほか) 第2章 武装する天皇制(天皇の武装化はなぜ必要だったのか? 武士と農民の不満 ほか) 第3章 「軍事哲学」なき軍の暴走(軍事哲学とはなにか? 「海主陸従」の逆転 ほか) 第4章 戦争が「営利事業」だった日本型資本主義(日本型資本主義の歪みの元凶 「藩士」から「サラリーマン」へ ほか) 第5章 なぜ日本に民主主義は根付かなかったのか?(日本型民主主義とはなにか? 昭和天皇が引用した「五箇条の御誓文」 ほか) |
| 著者情報 |
保阪 正康 昭和史研究家。1939年、札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者時代の1972年に『死なう団事件』で作家デビューして以降、一貫して日本の近現代史を検証し続け、約5000人もの歴史の証人を取材してきた。2004年、昭和史研究の第一人者として第52回菊池寛賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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