蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
近世日本の形成とキリシタン
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| 著者名 |
清水有子/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2024.10 |
| 請求記号 |
21047/00535/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210971685 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
443/00092/ |
| 書名 |
アンドロメダ銀河のうずまき 銀河の形にみる宇宙の進化 |
| 著者名 |
谷口義明/著
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| 出版者 |
丸善出版
|
| 出版年月 |
2019.7 |
| ページ数 |
10,192p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-621-30407-5 |
| 分類 |
4436
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| 一般件名 |
アンドロメダ銀河
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
肉眼や双眼鏡でも観測できるアンドロメダ銀河は本当に渦巻銀河なのだろうか。そもそも、銀河の形はどうやって決まるのだろうか。銀河の形を調べると、何がわかるのか。アンドロメダ銀河の正体を探る。 |
| タイトルコード |
1001910043268 |
| 要旨 |
どんな病気?家族はどうしたらいいの?育てられ方や家庭に問題がなくても、ささいなことをきっかけに誰でもおちいる拒食・過食。発症のサイン、治療の流れから家族のかかわり方まで、病気からわが子を取り戻す方法。 |
| 目次 |
1 育て方のせいではない じつは食べたいのに食べられない病気(さまざまな摂食障害 ささいなことで食べたいのに食べられなくなる病気 摂食障害のサイン1 量が減る、家族に食べることを強要。食事にかかわる不思議な行動 ほか) 2 低栄養の危険 不可解な行動を理解し、治療につなげる(本人の気持ち 太ることへの不安や恐怖でこだわりと自責が強まる 発症前後の心のメカニズム1 ダイエットによる体重減少で心身の機能が障害を受ける ほか) 3 外来・入院 専門家チームとともに回復を目指す(治療の流れ まずは体を回復させ、心理療法をとり入れていく 学校との連携 治療中の対応を検討。養護教諭と密にやりとり ほか) 4 家族のかかわり方 家族の手でわが子を摂食障害からとり戻す(思春期の心理 思春期の不安定さが親への抵抗感を強くする 日常の声かけ 本人の不安や葛藤を理解。共感を示す言葉をかける ほか) |
| 著者情報 |
作田 亮一 獨協医科大学特任教授。獨協医科大学埼玉医療センター子どものこころ診療センター長。1956年東京生まれ。1982年日本大学医学部卒業。日本大学板橋病院小児科で小児神経学を学び、1991年国立精神・神経医療研究センター神経研究所研究員を経て1993年獨協医科大学越谷病院小児科講師、1999年同大学助教授。2002年トロント小児病院神経病理学リサーチフェロー。2009年獨協医科大学越谷病院子どものこころ診療センター長・教授。2017年獨協医科大学埼玉医療センターに名称変更。2022年現職。小児科專門医。小児神経専門医。子どものこころ専門医。日本小児科学会代議員、日本小児心身医学会理事、日本摂食障害学会理事、日本摂食障害協会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 アルトー:エクリチュール/フィギュール
アルトーをいかに語るか
3-7
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2 序文
サヴィニャック『ポスター禁止』について
8-19
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3 個人言語の概念、最初の問いかけ、最初の探求
高等研究院一九七〇〜一九七一年度年次報告
20-24
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4 返答
テレビ番組のために半生を語る
25-74
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5 ロラン・バルトをめぐる旅
『サド、フーリエ、ロヨラ』についてのインタビュー
75-85
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6 ジャン・リスタへの手紙
雑誌のデリダ特集について
89-91
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7 誠実さのレッスン
ルーカーヌス『パルサリア(内乱)』の分析
92-111
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8 序文
プレヴェール『ファトラ』について
112-114
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9 読むことの理論のために
読書の生産性とは?
115-118
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10 イギリスのポスター
「イギリスのポスター一八九〇年代」展カタログの序文
119-126
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11 記号学の十年(一九六一年-一九七一年)-テクストの理論
高等研究院一九七一〜一九七二年度年次報告
127-130
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12 エクリチュールについての変奏
「手によるエクリチュール」についての集大成的大論文
133-214
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13 未知なものはでまかせなどではない
ジャン・リスタとの対談
215-236
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ジャン・リスタ/述
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14 テクスト(の理論)
『ユニヴェルサリス百科事典』の「テクスト」の項目
237-263
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15 博士論文と研究の諸問題-現代性という概念-「精神分析理論にそぐわないパラノイアの一例の報告」の分析
高等研究院一九七二〜一九七三年度年次報告
264-267
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16 多元論的思考の解放のために
蓮實重彦によるインタビュー
268-292
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蓮實 重彦/述
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17 初めてのテクスト
一七歳で書いたプラトン『クリトン』のパロディ
295-304
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18 ジェラール・ブランの『ペリカン』
小さな映画論
305-306
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19 では、中国は?
中国旅行から帰って発表したエッセー
307-316
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20 ユートピア
イタリアで発表された小さなユートピア論
317-319
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21 ある作者固有の語彙集(個人言語)の構築にかかわる諸問題の研究-伝記についての共同作業-声
高等研究院一九七三〜一九七四年度年次報告
320-323
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22 文学はどこへ/あるいはどこかへ行くのか?
モーリス・ナドーとの対談
324-355
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モーリス・ナドー/述
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23 神話作用
アンケート「知識人を問う」への回答
356-357
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