蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
22206/00054/ |
| 書名 |
古写真・絵葉書で旅する東アジア150年 |
| 著者名 |
村松弘一/編
貴志俊彦/編
|
| 出版者 |
勉誠出版
|
| 出版年月 |
2018.3 |
| ページ数 |
175p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-585-22207-1 |
| 分類 |
22206
|
| 一般件名 |
中国-歴史-近代
朝鮮-歴史
葉書
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「満蒙」の玄関口・大連、台湾の京都・台南、モダン都市・ソウル…。街の風景や建物は150年でどう変わったのか、変わらないでいるのか。中国・台湾・朝鮮半島の25都市の過去と現在の景観を、古写真・絵葉書で対比する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p174〜175 |
| タイトルコード |
1001810008102 |
| 要旨 |
ジェンダー/セクシュアリティから郊外へ、はたまた移民/難民からゾンビへ、社会の最前線を走り抜けてきた法哲学の軌跡。 |
| 目次 |
1 法と政治のあわい(立法者の人間学 党派性と公共性 ほか) 2 性の越境(ジェンダー/セクシュアリティの領域における公共性 性同一性障害特例法の立法過程 ほか) 3 文明のボーダー(郊外の多文化主義 モスク幻像、あるいは世界史的想像力 ほか) 4 フィクションへの臨界(立ち尽くすノモス―夢と“現実”のあわいに フィロソフィア・アポカリプシス―ゾンビ襲来の法哲学 ほか) |
| 著者情報 |
谷口 功一 1973年、大分県別府市生まれ。東京大学法学部卒業、東京大学大学院法学政治学研究科博士課程単位取得退学。現在、東京都立大学法学部教授。専門は法哲学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ