蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237059142 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
235/00225/2 |
| 書名 |
フランス史<中世> 2 |
| 並列書名 |
HISTOIRE DE FRANCE:LE MOYEN AGE |
| 著者名 |
ジュール・ミシュレ/著
桐村泰次/訳
|
| 出版者 |
論創社
|
| 出版年月 |
2016.12 |
| ページ数 |
442p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-8460-1565-7 |
| ISBN |
978-4-8460-1565-7 |
| 原書名 |
原タイトル:Histoire de Franceの抄訳 |
| 分類 |
23504
|
| 一般件名 |
フランス-歴史-中世
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
緻密な資料検証の積み重ねでアナール学派の源流になるとともに、生き生きとした筆力で中世フランスをあざやかに蘇らせる。大著「フランス史」中世編の全訳。2は、西暦1000年から聖ルイ王の時代までを収録。 |
| タイトルコード |
1001610078762 |
| 要旨 |
哲学とは、「知恵を愛する」ことです。“本当のこと”を知ろうとすることです。―自分がいるこの世界ってなんだろう?―そもそも、自分の存在ってなんだろう?こんな素朴な疑問に対して、“本当のこと”を知ろうとしたことから哲学ははじまっています。本書では、こんな疑問と向き合った西洋の「哲学者」と呼ばれる人たち、33人の思想をまとめています。古代ギリシアから現代まで、主要な哲学者の思想のポイントを、図解も交えながら、ていねいに解説しています。読了後、窓の外の世界は、昨日までとは少しちがった表情をしているかもしれません。 |
| 目次 |
第1章 哲学をつくった哲学者(タレス―世界の根源を考えた最初の哲学者 ソクラテス―「無知の知」で真理を求めよう! アリストテレス―たった一人で世界のことを説明した エピクロス―人間にとって最高の快楽は知恵である) 第2章 近代思想をつくった哲学者(ベーコン―偏見を捨て「知」を獲得せよ! デカルト―私は存在するが、世界は存在するのか? ほか) 第3章 近代思想を揺るがした哲学者(キルケゴール―人間は可能性によって生きられる ニーチェ―弱者になるな!生きることを肯定せよ! ほか) 第4章 現代思想を導く哲学者(ソシュール―言葉が世界を秩序づけている レヴィ=ストロース―社会には目に見えない「普遍の構造」がある ほか) |
| 著者情報 |
沢辺 有司 フリーライター。横浜国立大学教育学部総合芸術学科卒業。在学中、アート・映画への哲学・思想的なアプローチを学ぶ。編集プロダクション勤務を経て渡仏。パリで思索に耽る一方、アート、旅、歴史、語学を中心に書籍、雑誌の執筆・編集に携わる。現在、東京都在住。パリのカルチエ散歩マガジン『pi´eton(ぴえとん)』主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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