蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238110167 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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永瀬伸子 森山由紀子 大串尚代 川橋範子 和泉ちえ 天野知香 青野篤子 池田弘乃 武田宏子 江原由美子 佐藤…
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
537/00841/ |
| 書名 |
MAZDA DESIGN DESIGN BRANDING BUSINESS |
| 著者名 |
日経デザイン/編著
廣川淳哉/編著
|
| 出版者 |
日経BP社
|
| 出版年月 |
2017.11 |
| ページ数 |
223p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8222-3598-7 |
| 一般注記 |
本文は日本語 |
| 分類 |
5371
|
| 一般件名 |
自動車
デザイン(工業)
マツダ
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
マツダのデザインに対するこだわりが次第に他部門まで伝播していく様子を徹底取材。今なお進化を続ける、デザインを核にしたマツダのブランド戦略の全容に迫る。写真で振り返る「マツダデザインヒストリー」も掲載。 |
| タイトルコード |
1001710067754 |
| 要旨 |
子どもたちを信じ、平和を愛した作家・那須正幹さんありがとう。豪華執筆陣が作品への思いを綴ります。児童文学作家・評論家による作品解説、ともに仕事をした画家・編集者や交流のあった方々からのエッセイ・手紙、さまざまなジャンルで活躍する読者からの思いを集めました。 |
| 目次 |
第1章 那須正幹のことば(被爆 小学二年生 中学生 中学校の先生 デビュー ほか) 第2章 那須正幹が書いたこと(遊ぶ―『一等はビキニの絵』『翔太の夏 秘密の山のカブトムシ』ほか 追いつめる―『さぎ師たちの空』『お江戸の百太郎』 探しだす―『首なし地ぞうの宝』『怪盗ブラックの宝物』『ぼくらの地図旅行』 解きあかす―「コロッケ探偵団」シリーズ「めいたんていサムくん」シリーズ 漕ぎだす―「大あばれ山賊小太郎」シリーズ『ぼくらは海へ』ほか ほか) 第3章 「ズッコケ三人組」わたしのイチオシ この一冊 第4章 座談会 那須正幹さんとの本づくり 第5章 「ズッコケ三人組」シリーズと『絵で読む広島の原爆』をめぐる旅 平和の願いをつなぐ場所・つなぐ人―広島・2022・夏 |
| 著者情報 |
藤田 のぼる 1950年、秋田県に生まれる。秋田大学教育学部卒業。児童文学評論家、作家。日本児童文学者協会理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宮川 健郎 1955年、東京都に生まれる。立教大学文学部日本文学科卒業。同大学院前期課程修了。児童文学研究者。武蔵野大学名誉教授、一般財団法人大阪国際児童文学振興財団(IICLO)理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 津久井 惠 1949年、栃木県に生まれる。東北大学法学部卒業。児童書出版社勤務を経て、現在フリー編集者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 言語学とジェンダー
「日本語学」の視点から
13-23
-
森山由紀子/著
-
2 文学とジェンダー
25-34
-
大串尚代/著
-
3 宗教学とジェンダー
35-44
-
川橋範子/著
-
4 ギリシア哲学とジェンダー平等思想
古代地中海世界への帰還
45-55
-
和泉ちえ/著
-
5 美術史学とジェンダー
57-72
-
天野知香/著
-
6 心理学とジェンダー
73-83
-
青野篤子/著
-
7 法学とジェンダー
85-94
-
池田弘乃/著
-
8 政治学とジェンダー
95-104
-
武田宏子/著
-
9 経済学とジェンダー
105-117
-
永瀬伸子/著
-
10 社会学とジェンダー
119-128
-
江原由美子/著
-
11 人文・社会科学領域における男女共同参画
学術のジェンダー主流化とジェンダー統計整備の課題
129-136
-
佐藤岩夫/著
-
12 人文社会科学におけるジェンダー問題:学問分野の視点から
私たちに何ができるのか
137-149
-
仲真紀子/著
-
13 ギース(GEAHSS)の設立と人文学・社会科学
151-164
-
井野瀬久美惠/著
-
14 研究・教育の場におけるジェンダー平等への想い
第5次男女共同参画基本計画の策定と、日本学術会議及びお茶の水女子大学の取組を通じて
165-179
-
室伏きみ子/著
-
15 男性性というジェンダー
男性学・男性性研究の展開
181-191
-
伊藤公雄/著
-
16 『人文社会科学系研究者の男女共同参画実態調査(第1回)』について
193-198
-
永瀬伸子/著
-
17 大学教員職の男女差:雇用形態と問題意識
199-209
-
上田貴子/著
-
18 研究者たちの結婚・子育て状況とジェンダー構造
211-227
-
中西祐子/著
-
19 若手のキャリア不安と家族形成
229-241
-
永瀬伸子/著
-
20 男女共同参画についての研究者の認識
243-254
-
滑田明暢/著
-
21 女性研究者の活躍に向けて:ダイバーシティとインクルージョンの視点からの展望
255-266
-
二神枝保/著
-
22 自由記述回答に綴られた研究者たちの声
267-279
-
杉田真衣/著 滑田明暢/著
-
23 難航する日本の保守的なジェンダー秩序の変化
281-296
-
カレン・シャイア/著
-
24 ジェンダーの地平と多様性
297-309
-
久保(川合)南海子/著
-
25 ジェンダー研究はどこまで来たか?
成果と課題
311-322
-
上野千鶴子/著
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