蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237413240 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3771/00216/ |
| 書名 |
学校法人会計基準に見る私立大学政策 |
| 著者名 |
梅田守彦/著
|
| 出版者 |
同文舘出版
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| ページ数 |
8,240p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-495-21043-4 |
| 分類 |
3771
|
| 一般件名 |
私立大学
学校会計
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
設備投資などに充てる資金をまずは留保しておこうとする、私立大学の「やりくりの実情」をそのままかたちにして生まれ、2013年の改正によって姿を消した(旧)学校法人会計基準。その過程を、関係者の思惑を通し辿る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p226〜236 |
| タイトルコード |
1002210085217 |
| 要旨 |
初の書籍!インタビュー、対談、写真etc.みっちり・ぎっしり120ページ。 |
| 目次 |
long interview #01 2011.3.9→20×× 入門から現在まで。そしてこれからのこと 笑福亭鶴瓶さん、今の二葉さんを見てどう思われますか?―笑福亭鶴瓶さんインタビュー 師匠とお兄さんと二豆さん―桂米二一門 小佐田先生と一対一で落語のはなし―落語作家小佐田定雄さんと 演芸写真家 橘蓮二さんが見つめた桂二葉 土井善晴先生に聞きたかったこと 伝えたかったこと 上方落語の定席 天満天神繁昌亭へ long interview #02 1986.8.2→2010.9 生まれてから入門まで 持ちネタちょっとだけ紹介 やきそばパン先生withRの波瀾万丈。―高校時代の恩師と振り返るあの頃のこと 春風亭一花さんと 江戸と上方落語のはなし、落語界のはなし こうしてみんなの、期待に満ち満ちる顔の前で 井戸川射子 落語 桂二葉×コント&漫才 天才ピアニスト あらためて話す芸のこと、日常のこと… 二葉×らくだ 「らくだ」ネタおろしまでの200日 ちょっといっぷく おいしいコーヒーと修さんとおしゃべり―六曜社奥野修さんと 天狗にお礼をいいに、京都鞍馬山へ―落語「天狗さし」の舞台へ 京都→大阪 “おひさしぶり”の二人を訪ねて 関西で落語を盛り上げる方々 三栄企画代表長澤利文さん、吉田食堂吉田達さん、さかいひろこworksさかいひろこさん 京都大学・落語研究会の部室訪問 二葉落語を音楽にしてみたら―「天狗さし」を譜面におこしてみた〔ほか〕 |
内容細目表:
-
1 現認&裁判記録
17-92
-
-
2 一般紙、機関紙、大学新聞
93-186
-
-
3 週刊誌、雑誌
187-318
-
-
4 チラシ
319-341
-
-
5 死者に
344-345
-
岩田 宏/著
-
6 断声
346-347
-
黒田 喜夫/著
-
7 死者の鞭
348-353
-
佐々木 幹郎/著
-
8 疲れた君は休みなさい
354-355
-
礒永 秀雄/著
-
9 山崎君の死を悼んで
356
-
樺 俊雄/著
-
10 '67・10・8羽田前後
357-358
-
渓 さゆり/著
-
11 風は炎えつつ
359-360
-
深山 あき/著
-
12 無名戦
361-362
-
山田 徹/著
-
13 橋梁
363-364
-
三枝 昻之/著
-
14 明日の橋
365-367
-
福島 泰樹/著
-
15 死んだ学生への想像力
368-377
-
大江 健三郎/著
-
16 山崎君の日記を読んで
378-379
-
大江 健三郎/著
-
17 「暴力」とはなにか?
380-381
-
大江 健三郎/著
-
18 第一部についてのノート
382-384
-
大江 健三郎/著
-
19 死者の視野にあるもの
385-402
-
高橋 和巳/著
-
20 情況への発言<あるいは>遠い夢
403-422
-
松下 昇/著
-
21 生きていることの恥辱感
423-424
-
岡本 潤/著
-
22 事実とは何か
大合唱に抗して
425-430
-
鈴木 道彦/著
-
23 羽田-体験的総括
反戦青年委員会の一員として
431-444
-
高杉 洋/著
-
24 戦無派
一〇・八ショック組闘争宣言
445-451
-
井上 澄夫/著
-
25 はねだより
452-462
-
柴田 道子/著
-
26 沸点への序章山崎博昭さんの死
463-473
-
小嵐 九八郎/著
-
27 ゆっくりした出発
474-477
-
立松 和平/著
-
28 ラッパ一本玉手箱
478-480
-
近藤 等則/著
-
29 私の中の三つの十月
481-484
-
黒田 喜夫/著
-
30 黄昏の橋
485-496
-
高橋 和巳/著
-
31 赤ん坊の生まれない日
497-503
-
三田 誠広/著
-
32 山崎博昭君の死が歴史に残したもの
十・八羽田闘争の教訓
506-530
-
革命的共産主義者同盟/編
-
33 弟へ
531-536
-
山崎 建夫/著
-
34 追悼
537-538
-
島元 惠子/著
-
35 山崎君の死を悼んで
539-542
-
雪山 慶正/著
-
36 あの橋、君のやさしさと血
6・15死者との対話-山崎博昭君へ
543-547
-
岡 龍二/著
-
37 山崎君のために
教養部四〇番教室
548-551
-
飛鳥井 雅道/著
-
38 追悼文
552-556
-
三枝 寿勝/著
-
39 絶えず現在化される死
556-558
-
長田 弘/著
-
40 Quo usque tandem
558-560
-
野村 修/著
-
41 追悼文
560-562
-
河野 健二/著
-
42 山崎君が活きる為に
563-565
-
河合 徳治/著
-
43 声明
567-573
-
-
44 裁判闘争と救援活動
第2章 反戦闘争-六七年羽田以降(抜粋)
576-585
-
水戸 巌/著
-
45 救援の思想
主婦に何ができるか
586-605
-
柴田(水戸)喜世子/著
-
46 羽田十・八救援活動についての要請
606-608
-
-
47 羽田斗争救援のお願い
608-611
-
-
48 羽田・佐世保救援のための募金のお願い
612
-
-
49 当面の活動計画
612
-
-
50 一〇・八救援ニュース
No.1
613
-
-
51 日本のベトナム反戦闘争とその時代展
616-619
-
佐々木 幹郎/著
-
52 日本のベトナム反戦闘争とその時代
「10・8羽田闘争」から50年いま、私たちは何を思い起こすべきか-ホーチミン市戦争証跡博物館での挨拶
620-623
-
山本 義隆/述
-
53 羽田プロジェクトの出発
624-631
-
三田 誠広/著
前のページへ