蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238496335 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
701/00248/ |
| 書名 |
図説鼻とにおいの文化史 クレオパトラからナポレオン、レディ・ガガまで |
| 並列書名 |
ON THE NOSE:A BRIEF CULTURAL HISTORY |
| 著者名 |
カーロ・フェルベーク/著
足立江里佐/訳
|
| 出版者 |
原書房
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
221,10p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-562-07462-4 |
| 原書名 |
原タイトル:Een kleine cultuurgeschiedenis van de(grote)neus |
| 分類 |
7015
|
| 一般件名 |
鼻
におい
人体美
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
西洋ではかつて大きな鼻は、知性、勇気、性格、地位の指標とされていた。なぜ大きな鼻は時代の流れとともに好まれなくなり、そしてなぜ鼻を人格の指標としてきたのか。美術史家で嗅覚の専門家が、様々な有名人を例に解説する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:巻末p5〜9 |
| タイトルコード |
1002410045586 |
| 要旨 |
自国の検索エンジンを持たない日本は、すべてアメリカに依存している。韓国も中国も持っているのに、だ。こんなITの遅れている国は、もはや衰退の道を歩むほかない、と著者は警告を発する。世界もいまや日本を、ジャパン・バッシングからジャパン・パッシング、そしてジャパン・ナッシングと見ている。教育の力も落ち、国の経営は赤字国債の大量増発でしのいでいる状態だ。弁護士の視点で言えば、債務整理を始める必要がある。本書は、いま日本のどこが問題なのかを豊富なデータで洗い出し、現実を冷静に見てみようとする。ぞっとする事実がそこに炙り出されるが、目をそらさないことが必要だ。そして、ではどうすればよいのかを、IT弁護士が提案する。 |
| 目次 |
第1章 頭脳のない国は滅びる 第2章 「過去の亡霊」にしがみつくな 第3章 日本人は、本当にダメになってしまったのか 第4章 ビジョンがなくては、企業も人も育たない 第5章 個人が阻害する「知の進歩」 第6章 日本に再生の道はあるのか 終章 コンプライアンスが生む「日本ブランド」 |
| 著者情報 |
牧野 二郎 1953年、東京生まれ。中央大学法学部卒業後、83年弁護士登録。中央大学法科大学院、山梨大学などで講師をするかたわら、財団法人インターネット協会評議委員、文書の電磁的保存等に関する検討委員会委員も務める。インターネットを通じて市民は成長し、自立すると考え、それを基にさまざまな建設的活動を行なう。IT弁護士の異名をもつ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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