感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

誇れる国、日本 17  謀略に!翻弄された近現代  第七回アパ日本再興大賞第十七回「真の近現代史観」懸賞論文受賞作品集

出版者 アパ日本再興財団
出版年月 2024.12
請求記号 210/00405/17


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238539118一般和書2階書庫大型本在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 6821/00201/
書名 律令交通の制度と実態 正税帳を中心に
著者名 榎英一/著
出版者 塙書房
出版年月 2020.3
ページ数 16,467,13p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8273-1311-6
分類 6821
一般件名 交通-日本   日本-歴史-奈良時代   日本-歴史-平安時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 日本古代の8、9世紀(奈良時代、平安時代前期)における公的交通について、法律制度、公的会計報告や政府編纂の歴史書を主な材料として明らかにする。正税帳から見た伝制、国司の交通、諸国行程と調庸運送の3部構成。
タイトルコード 1001910123710

要旨 “彼女が目を上げ、二人の目は出会った。「どうか教えて下さい」彼女の視線に胸の内に熱い波がわきたち、思わず身が震えるのを感じながら、ロマンは言った。「教えて…」彼が繰り返すと、彼女はすべてを悟ってまた目を外した。その頬がさっと赤く染まった。「ああ、なんと早く!」ロマンの頭にそんな思いがよぎった…”優秀な弁護士としての首都での暮らしにピリオドをうった青年ロマンは、画家として第二の人生を歩むために、故郷の村クルトイ・ヤールへと戻ることにした。旧知の友や親類に囲まれた素晴らしく愉快な日々。都会では忘れていた人間としての生活に、彼は大きな喜びを感じる。そして、やがて彼は運命の女性にめぐり会う…。“現代文学のモンスター”の異名をとる作者が、ツルゲーネフ、チェーホフ、ゴーゴリといった19世紀ロシア文学の精髄を戯画化しながら描く、衝撃のスプラッター・ノヴェル。
著者情報 ソローキン,ウラジーミル
 1955年、ロシア生まれ。もともとブックデザイナー・画家だったが、1970年代後半からイリヤ・カバコフらのコンセプチュアリズム芸術に関わるようになる。1985年『行列』をパリで発表し作家デビュー。実験的かつ過激な作風で、“現代文学のモンスター”の異名を取り、最もスキャンダラスな作家として本国でも注目を浴びる。2010年『氷』でゴーリキー賞受賞。近年ではウクライナ情勢に関する政治的発言でも、大いに注目を集める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
望月 哲男
 1951年、静岡県生まれ。ロシア文学者、翻訳家。東京大学大学院博士課程単位取得退学。中央学院大学現代教養学部教授、北海道大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 リベラリズムvs保守思想・グローバリズムvsナショナリズム間の最終戦争   どちらに軍配が上がるのか、その岐路に立つ世界と日本   14-21
中村敏幸/著
2 鎖国は武装中立   30-36
内藤克彦/著
3 脱中国、そして脱アメリカ   日本の「経済・安全保障」の未来を探る   37-42
滝澤尚太/著
4 “教育安全保障”による国家の再興   戦後教育の欠陥を糺さねばならない   43-49
騎士崚史朗/著
5 カーボンニュートラルの達成目標が2050年では遅い   50-56
清水浩/著
6 皇室は自由で民主的な日本の基盤である   北畠親房『神皇正統記』と後花園天皇の御事績から考える   57-64
清水裕介/著
7 外国人住民投票条例の実態   65-78
田上久大/著
8 インド洋における我が国の外交政策に関する考察   79-84
竹澤陽人/著
9 歴史教科書にみる自虐偏向教育の現状   85-91
針原崇志/著
10 <不祥之器>=原子爆弾とAI   <破壊への構図><ノーブレス・オブリージュ>の責務と、<予見可能性>の必要性   92-98
ハーバート眞理子/著
11 天皇家のしきたり   律令では古来の男系継承が明文化されていた   99-106
深田浩市/著
12 最大の厄災共産主義イデオロギー考   共産主義イデオロギーは我が国体(国柄)を破壊し、日本と日本人を消し去る   107-114
松林博文/著
13 大東亜共同宣言の理念を再評価する   自由で開かれた大アジア構想に向けて   115-122
宮崎貞行/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。