感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

51番目の密室 世界短篇傑作集  (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS)

著者名 早川書房編集部/編
出版者 早川書房
出版年月 2010.5
請求記号 908/00102/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 熱田2231675618一般和書一般開架 在庫 
2 2631751233一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 908/00102/
書名 51番目の密室 世界短篇傑作集  (HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS)
著者名 早川書房編集部/編
出版者 早川書房
出版年月 2010.5
ページ数 398p
大きさ 19cm
シリーズ名 HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOKS
シリーズ巻次 1835
ISBN 978-4-15-001835-1
分類 9083
一般件名 小説-小説集
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:うぶな心が張り裂ける クレイグ・ライス著 小笠原豊樹訳. 燕京綺譚 ヘレン・マクロイ著 田中西二郎訳. 魔の森の家 カーター・ディクスン著 江戸川乱歩訳. 百万に一つの偶然 ロイ・ヴィカーズ著 宇野利泰訳. 少年の意志 Q.パトリック著 北村太郎訳. 51番目の密室 ロバート・アーサー著 宇野利泰訳. 灯台 E.A.ポー R.ブロック著 吉田誠一訳. 一滴の血 コーネル・ウールリッチ著 稲葉明雄訳. アスコット・タイ事件 ロバート・L.フィッシュ著 吉田誠一訳. 選ばれた者 リース・デイヴィス著 工藤政司訳. 長方形の部屋 エドワード・D.ホック著 山本俊子訳. ジェミニイ・クリケット事件 クリスチアナ・ブランド著 深町真理子訳. 短篇の魅力について 石川喬司 稲葉明雄 小鷹信光述
内容紹介 ミステリ作家ワゴナーの他殺死体が発見された現場は完全な密室で、しかも首がなかった…。ミステリ業界をネタにした表題作をはじめ、「魔の森の家」「一滴の血」「選ばれた者」など全12篇を収録。
タイトルコード 1001010014227

要旨 靖国神社、歴史教科書、慰安婦、領土、そして「犠牲者」個人への補償。戦後七五年を超えてなお残る歴史問題。なぜ「過去」をめぐる認識は衝突し、アジア太平洋戦争の「清算」は終わらないのか。本書では、帝国の解体から東京裁判、靖国論争が始まる一九八〇年代、慰安婦や領土をめぐり周辺諸国との軋轢が増す二〇一〇年代以降の歴史問題の全容を丹念に描出。名著『国家と歴史』を改題のうえ全面改稿し、歴史和解の道筋を示す。
目次 「長い戦後」の始まり
東京裁判と戦争責任
戦争賠償と経済協力
帝国の解体と「過去の清算」
靖国神社という難題
戦争犠牲者とは誰か
中曽根政権と歴史問題
教科書と歴史認識
不戦決議と村山談話
慰安婦問題の浮上
小泉政権と靖国問題
安倍政権と歴史問題
「歴史和解」を求めて
おわりに―「敗者」の言い分
著者情報 波多野 澄雄
 1947年岐阜県生まれ。72年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。79年同大学大学院法学研究科博士課程修了、博士(法学)。筑波大学社会科学系助教授を経て、同教授。2009年より外務省「日本外交文書」編纂委員長、12年より筑波大学名誉教授。14年より国立公文書館アジア歴史資料センター長。専攻、日本政治外交史。著書『幕僚たちの真珠湾』(朝日選書、1991年/吉川弘文館、2013年)第21回吉田茂賞受賞。『太平洋戦争とアジア外交』(東京大学出版会、1996年)第26回吉田茂賞受賞ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。