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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

内村鑑三の人と思想

著者名 鈴木範久/著
出版者 岩波書店
出版年月 2012.4
請求記号 1989/00036/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0236010195一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 1989/00036/
書名 内村鑑三の人と思想
著者名 鈴木範久/著
出版者 岩波書店
出版年月 2012.4
ページ数 301p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-00-022223-5
分類 198992
個人件名 内村鑑三
書誌種別 一般和書
内容注記 内村鑑三年譜:p239〜297
内容紹介 「キリスト愛国」の理想とその挫折、一高不敬事件後の孤立と貧困のただ中でつかんだ新しい世界観、義戦論から不戦論への転換と、晩年の宇宙的終末思想…。内村鑑三の波瀾の生涯を、忠実かつ綿密に再現する本格評伝。年譜付き。
タイトルコード 1001210015246

要旨 桶狭間合戦を契機にした自立から今川攻め、亡国の危機に瀕した三河一向一揆、信玄駿河侵攻と三方原合戦の大敗―若き家康が直面した「どうする?」の決断には、つねに大国武田との攻防があった。両者はいつどのように互いの存在を意識し、なぜ手を結び、ついには手切れとなったのか。巷間いわれる「信玄にやられ続けた家康」像は果たして正しいのか。膨大な史実と数少ない史料の「点と点」を繋ぎ合わせ、新たな歴史を立体的に浮かび上がらせる。
目次 第1章 松平元康と武田信玄
第2章 今川氏攻略に向けた動き
第3章 家康と信玄、今川攻めへ
第4章 不気味な静けさ
第5章 徳川家康、生涯最大の危機
著者情報 平山 優
 1964年東京都生まれ。立教大学大学院文学研究科博士前期課程史学専攻(日本史)修了。専攻は日本中世史。山梨県埋蔵文化財センター文化財主事、山梨県史編さん室主査、山梨大学非常勤講師、山梨県立博物館副主幹を経て、山梨県立中央高等学校教諭。2016年放送のNHK大河ドラマ「真田丸」、2023年放送のNHK大河ドラマ「どうする家康」の時代考証を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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