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書誌情報サマリ
| 書名 |
14歳の水平線 (双葉文庫)
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| 著者名 |
椰月美智子/著
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| 出版者 |
双葉社
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| 出版年月 |
2018.5 |
| 請求記号 |
F6/04843/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/04843/ |
| 書名 |
14歳の水平線 (双葉文庫) |
| 著者名 |
椰月美智子/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2018.5 |
| ページ数 |
365p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
双葉文庫 |
| シリーズ巻次 |
や-22-03 |
| ISBN |
978-4-575-52110-8 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
14歳の息子と、息子の気持ちがつかめない、かつて14歳だった父親。ふたりの少年が過ごしたのは、「神様の島」-。思春期のきらめきとほろ苦さ、家族の温もりが溢れる感動長編。 |
| タイトルコード |
1001810013811 |
| 要旨 |
仇討ちの助太刀ののち、死んだと思われていた松沼平八郎。しかし、実は、藩命により名を流源九郎と変え、素浪人として市井に潜んでいた。ある日、その素性を知る高見尚吾が源九郎のもとを訪れる。先月、空き家で女中と武士の死体が見つかり、情死と思われていたが、高見はその背後関係を極秘に調べてもらいたいと源九郎に頼み―。 |
| 著者情報 |
小杉 健治 1947年、東京生まれ。83年「原島弁護士の処置」で、第22回オール讀物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。88年『絆』で第41回日本推理作家協会賞長編部門を、90年『土俵を走る殺意』で第11回吉川英治文学新人賞を受賞する。以降、社会派推理、時代小説の旗手として絶大な人気を誇る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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