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書誌情報サマリ

書名

ウクライナ戦争犯罪裁判 正義・人権・国防の相克

著者名 新井京/編 越智萌/編 越智萌/[ほか著]
出版者 信山社出版
出版年月 2024.7
請求記号 3296/00165/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238467971一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3296/00165/
書名 ウクライナ戦争犯罪裁判 正義・人権・国防の相克
著者名 新井京/編   越智萌/編   越智萌/[ほか著]
出版者 信山社出版
出版年月 2024.7
ページ数 10,150p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7972-8790-5
分類 32967
一般件名 戦争犯罪   ウクライナ-対外関係-ロシア   刑事裁判
書誌種別 一般和書
内容紹介 戦争犯罪は、誰が、どのように訴追すべきか。ロシア・ウクライナ戦争においてウクライナが行っている国内刑事手続きによる戦犯裁判を素材として、戦争犯罪の処罰のあり方についてわかりやすく解説する。
タイトルコード 1002410035687

要旨 不安、憂うつ、怒り…消えないモヤモヤその「原因」は無意識にある!人気精神科医が教えるつらい気持ちを解消する心の処方箋。
目次 プロローグ 自分の心の温度を感じよう
第1章 「隠された自分」を見つける
第2章 無意識の傷を理解する
第3章 他人を求めて果てしなくさまよう無意識
第4章 無意識に対する5つの基本治療法
エピローグ 閉ざされた心を解き放つ
著者情報 チョン ドオン
 精神科専門医、精神分析家。ソウル大学名誉教授。ジークムント・フロイトが創設した国際精神分析学会(International Psychoanalytical Association:IPA)や米国精神分析学会(American Psychoanalytic Association)の正会員で、精神分析家を養成・教育する指導分析家。ソウル大学医学部卒業後、ソウル大学病院勤務を経て、米サンディエゴ精神分析研究所に留学。世界的な分析家に師事し、韓国初の精神分析家となる。ソウル大学医学部やソウル大学病院の教授を30年以上にわたって務め、臨床と指導の第一線で活躍。精神科、神経科、睡眠医学の専門医として各種メディアで韓国の名医に選ばれる。国際精神分析学会が認定した韓国精神分析研究学会創立会長および国際精神分析学会委員職などを歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤田 麗子
 フリーライター&翻訳家。福岡県福岡市生まれ。中央大学文学部社会学科卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 ロシア・ウクライナ戦争下における国際刑事法の諸相   3-14
越智萌/著
2 国際人道法履行確保手段としての国内裁判   15-27
新井京/著
3 戦争犯罪の保護法益   31-44
松山沙織/著
4 戦争犯罪の主体   45-55
久保田隆/著
5 戦争犯罪の指導者処罰と刑事責任の形態   56-67
横濱和弥/著
6 戦争犯罪の捜査   68-82
藤原広人/著
7 戦況と国内手続きの特徴   85-96
保井健呉/著
8 国内刑法における戦争犯罪の性質と戦闘員特権   97-105
久保田隆/著
9 個人の刑事責任をめぐる諸問題   106-117
横濱和弥/著
10 国際刑事裁判所における手続との関係   121-132
尾崎久仁子/著
11 ハイブリッド法廷の観点からの評価   133-144
中澤祐香/著
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