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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237592829 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
「どこかで春が」「宵待草」「里の秋」「ふじの山」…。令和に歌い継いでいきたい四季折々の古きよき歌。内館牧子がつづる、懐かしい歌に思いをこめたエッセイ。 |
| 目次 |
はじめに ないしょ話 春の歌(思い出のアルバム どこかで春が ほか) 夏の歌(てるてる坊主 たなばたさま ほか) 秋の歌(里の秋 月 ほか) 冬の歌(たきび ふじの山 ほか) |
| 著者情報 |
内館 牧子 1948年秋田市生まれ、東京育ち。武蔵野美術大学卒業後、13年半のOL生活を経て、1988年脚本家としてデビュー。テレビドラマの脚本は「ひらり」(1993年第1回橋田壽賀子賞)、「毛利元就」(1997年NKH大河ドラマ)、「小さな神たちの祭り」(2021年アジアテレビジョンアワード最優秀作品賞)など多数。小説家、エッセイストとしても活躍。2000年より10年間、女性初の日本相撲協会の横綱審議委員を務める。2003年、大相撲研究のために東北大学大学院に入学、2006年3月修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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