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書誌情報サマリ
| 書名 |
ポーランド ヤノフ村の絵織物 二重織りの技法と伝統文化が生まれた小さな村を訪ねて 電子書籍版
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| 著者名 |
秋元尚子/織り
藤田泉/文
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| 出版者 |
誠文堂新光社
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| 出版年月 |
2018.6 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
ポーランド ヤノフ村の絵織物 二重織りの技法と伝統文化が生まれた小さな村を訪ねて 電子書籍版 |
| 著者名 |
秋元尚子/織り
藤田泉/文
|
| 出版者 |
誠文堂新光社
|
| 出版年月 |
2018.6 |
| ページ数 |
207p |
| 一般注記 |
底本:2017年刊 |
| 分類 |
7533
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| 一般件名 |
毛織物-図案
織物-ポーランド
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ポーランド東北部の小さな村ヤノフに受け継がれてきた「二重織り」という絵織物。その伝統技法をすぐに実践できるよう織り方を詳細に紹介する。実際に村で学んだ織物作家・秋元尚子が制作した独自の図案も掲載。 |
| タイトルコード |
1002110024764 |
| 要旨 |
中山道で江戸から三十四番目の宿場が奈良井宿だ。京からでも三十番目になる。宿場町の外れに料理自慢の老舗旅籠「美杉屋」があるが、主が中風で倒れ厨には立てなくなってしまった。跡取り息子の梅次郎はまだ十二歳、料理を教えはじめたばかりだった。このままでは美杉屋の味が消えてしまう。そんな折、「のどか屋」の常連で幕府の御用を務める「黒四組」の面々がやって来て…。 |
| 著者情報 |
倉阪 鬼一郎 1960年、三重県伊賀市生まれ。早稲田大学第一文学部卒。印刷会社勤務を経て1998年より専業作家。ミステリー、ホラー、幻想、ユーモアなど、多岐にわたる作品を精力的に発表する。2008年「火盗改香坂主税 影斬り」(双葉文庫)で時代小説家としてデビュー、好評を博す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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