蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
近世西海捕鯨業の史的展開 平戸藩鯨組主益冨家の研究
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| 著者名 |
藤本隆士/著
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| 出版者 |
九州大学出版会
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| 出版年月 |
2017.10 |
| 請求記号 |
664/00235/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210776662 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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ジュール・ミシュレ 桑原武夫 多田道太郎 樋口謹一
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
664/00235/ |
| 書名 |
近世西海捕鯨業の史的展開 平戸藩鯨組主益冨家の研究 |
| 著者名 |
藤本隆士/著
|
| 出版者 |
九州大学出版会
|
| 出版年月 |
2017.10 |
| ページ数 |
2,183,5p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-7985-0216-8 |
| 分類 |
6649
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| 一般件名 |
捕鯨-歴史
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
近世捕鯨業において国内最大の鯨組主である益冨家。鯨商品の流通状況における益冨家と福岡藩との関係や、漁師たちを統括する組織として見事に成立した益冨又左衛門家を中心とする同族団等について、様々な史料をもとに考察。 |
| タイトルコード |
1001710052476 |
| 要旨 |
後進国ドイツの維新をやってのけ、二十世紀世界の構図とその火種を蒔いた男が、いま百年の眠りから蘇る。膨大な資料を駆使して、多感な少年時代から世界の檜舞台での神経戦までを活写。列強の干渉、分裂国家と王室の利害、民衆の感情など、綿密な読みと計算・さらに断固とした意志―偉大な指導者の内面を明かす。ベルリンの壁を突き破る力ともなった記念碑的著作。 |
| 目次 |
1 出自と家系 2 ビスマルクの成長と探求、その歴史的環境 3 反革命の闘い 4 政治の前哨 クルミア戦争前後 5 国家の危機に立ち向かう 大使として待機 6 紛争処理大臣 7 上からの革命 8 プロイセンのヘゲモニー 9 北ドイツ連邦の樹立 10 経済の前進と政治の逆風 11 戦争と帝国創建 |
内容細目表:
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