感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

社員が病む職場、幸せになる職場 スタンフォードMBA教授の警告  (日経ビジネス人文庫)

著者名 ジェフリー・フェファー/著 村井章子/訳
出版者 日経BP日本経済新聞出版本部
出版年月 2021.10
請求記号 3663/00571/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 中川3032555025一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 3663/00571/
書名 社員が病む職場、幸せになる職場 スタンフォードMBA教授の警告  (日経ビジネス人文庫)
著者名 ジェフリー・フェファー/著   村井章子/訳
出版者 日経BP日本経済新聞出版本部
出版年月 2021.10
ページ数 328p
大きさ 15cm
シリーズ名 日経ビジネス人文庫
シリーズ巻次 ふ9-3
ISBN 978-4-532-24011-0
一般注記 「ブラック職場があなたを殺す」(日本経済新聞出版社 2019年刊)の改題,修正
原書名 原タイトル:Dying for a paycheck
分類 36634
一般件名 労働衛生   精神衛生
書誌種別 一般和書
内容紹介 全世界のホワイトカラーが、「持続不可能」な労働環境に身を置いている。「カネと仕事」という2大ストレスを抱え、「死に至る職場」をどう生き抜くべきか。欧米の統計と事例を踏まえ、アメリカの実情に即して解説する。
タイトルコード 1002110058251

要旨 1960年の「メタボリズム」から約半世紀、現代建築の概念を揺るがしてきた50の言説を再録・解読!
目次 はじめに 言葉が牽引した現代建築の歴史
一九六〇年代 未来都市を構想する建築家
一九七〇年代 立ち止まって内省する社会
一九八〇年代 ポストモダンと歴史の再考
一九九〇年代 建築と都市の言説を開く
二〇〇〇年代 グローバリゼーションの到来
二〇一〇年代 変動する社会のなかで考える
著者情報 五十嵐 太郎
 建築史・理論研究。1967年、パリ生まれ。東京大学大学院修了。博士(工学)。現在、東北大学院教授。第六四回芸術選奨文部科学大臣新人賞、2018年日本建築学会教育賞。ヴェネツィア・ビエンナーレ国際建築展二〇〇八日本館コミッショナー、あいちトリエンナーレ二〇一三芸術監督。「戦後日本住宅伝説」展、「Quand La Forme Parles」展、「Windowology」展などを監修・キュレーション(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
菊地 尊也
 建築表現論・展示研究。1986年、岩手県生まれ。2009年、東北大学工学部建築・社会環境工学科卒業。2013年、同大学大学院修士課程修了。修士(工学)。現在、同大学大学院博士課程(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 メタボリズム   未来の都市   20-23
川添登/ほか著
2 東京計画   1960   24-33
丹下健三研究室/編
3 住宅は芸術である   1962   34-37
篠原一男/著
4 都市破壊業KK   1962   38-47
磯崎新/著
5 新宮殿問題   その経過と展望   48-57
浜口隆一/著
6 「美観条例」は不毛である   1967   58-63
前川國男/著
7 個室群住居とは何か   その歴史的パースペクティブ   64-73
黒沢隆/著
8 代謝建築論   か・かた・かたち   74-81
菊竹清訓/著
9 カプセル宣言   1969   82-90
黒川紀章/著
10 神殿か獄舎か   都市と建築をつくるものの思惟の移動標的   92-101
長谷川堯/著
11 高山夏季建築学校開校予告と呼び掛け   1972   102-105
<高山夏季建築学校>設立委員会/編
12 都市ゲリラ住居   1973   106-111
安藤忠雄/著
13 保存の経済学   1974   112-115
都市住宅/編
14 建物は兵士ではない   1974   116-125
鈴木博之/著
15 巨大建築に抗議する   1974   126-135
神代雄一郎/著
16 街路の記号論   1975   136-145
竹山実/著
17 生きられた家   1975   146-155
多木浩二/著
18 奥の思想   1978   156-165
槇文彦/著
19 街並みの美学   1979   166-175
芦原義信/著
20 平和な時代の野武士たち   1979   176-184
槇文彦/著
21 建築と文化   1982   186-195
大江宏/著
22 「秋葉原」感覚で住宅を考える   1984   196-205
石山修武/著
23 東京の空間人類学   1985   206-211
陣内秀信/著
24 直島飛雲閣   1985   212-221
石井和紘/著
25 路上観察の旗の下に   1986   222-231
藤森照信/著
26 機能から様相へ   1987   232-241
原広司/著
27 アート・キッチュ・ジャパネスク   大東亜のポストモダン   242-247
井上章一/著
28 消費の海に浸らずして新しい建築はない   1989   248-258
伊東豊雄/著
29 Anyoneへの招待   1992   260-265
磯崎新/著
30 コミュニケーションが開く建築   1993   266-275
長谷川逸子/著
31 あいまいもこ   1993   276-285
象設計集団/編
32 都市論の転回   1994   286-289
多木浩二/著
33 批判の理論を超えて   1994   286-289
八束はじめ/著
34 メイド・イン・トーキョー   1996   290-293
貝島桃代/著 T.M.I.T./著
35 壊れたものを直すということについて   1998   294-301
宮本佳明/著
36 非作家性の時代に   1998   302-307
みかんぐみ/編
37 建築家の社会貢献   1998   308-315
坂茂/著
38 アクティビティと空間   2000   318-327
小嶋一浩/著
39 粒子へ砕く事   2000   328-337
隈研吾/著
40 「原っぱ」と「遊園地」   2001   338-347
青木淳/著
41 パドックからカラオケへ   2006   348-353
隈研吾/著
42 建築の四層構造   2006   354-363
難波和彦/著
43 原初的な未来の建築   2008   364-367
藤本壮介/著
44 グーグル的建築家像をめざして   「批判的工学主義」の可能性   368-376
藤村龍至/著
45 地域社会圏   2010   378-383
山本理顕/著
46 People meet in Architecture   2010   384-387
妹島和世/著
47 建築とは<からまりしろ>をつくることである   2011   388-397
平田晃久/著
48 アーキエイドとは何か   2011   398-401
アーキエイド/編
49 「建屋」と瓦礫と   「テクノニヒリズム」以後   402-411
鈴木了二/著
50 漂うモダニズム   2012   412-421
槇文彦/著
51 ザハ、無念   2016   422-425
磯崎新/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。