蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237975875 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
954/00125/2 |
| 書名 |
レペルトワール 2 ミシェル・ビュトール評論集 1964 |
| 著者名 |
ミシェル・ビュトール/著
石橋正孝/監訳
|
| 出版者 |
幻戯書房
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| ページ数 |
349p |
| 大きさ |
22cm |
| 巻書名 |
1964 |
| ISBN |
978-4-86488-237-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Répertoire |
| 分類 |
9547
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
フランスの小説家・詩人・批評家、ミシェル・ビュトールが、文学や絵画、音楽等を論じた評論集。2は、「音楽すなわちリアリズム芸術」「長編小説の空間」などを収録。解題付き。フランス20世紀文芸批評の金字塔。 |
| タイトルコード |
1002110076609 |
| 要旨 |
70歳を過ぎたら、食生活は変える!認知症を防ぐ59の方法を網羅。 |
| 目次 |
はじめに 親の認知症を防ぐために、子どもにできることは多い 第1章 親が70歳を過ぎたら「朝食」は抜いてもらう(予防法があるのに、実践しないのはもったいない! 頭をケガしてわかった「ボケる」つらさ ほか) 第2章 白い色の主食はやめてもらう(認知症とは、“脳の糖尿病”である 糖尿病は、脳を“ガス欠”にしてしまう ほか) 第3章 「辛いもの」「苦みのあるもの」を食べてもらう(地中海料理を食べている人に、認知症が少ない理由 ボケてもらわないために、薬味をいっぱい使う ほか) 第4章 親の「マイ乳酸菌」を知る(親の便秘は認知症へのサイン 「腸年齢」が若い親ほど、ボケにくい ほか) |
| 著者情報 |
藤田 紘一郎 1939年、旧満州に生まれる。東京医科歯科大学卒業。東京大学医学系大学院修了、医学博士。テキサス大学留学後、金沢医科大学教授、長崎大学教授、東京医科歯科大学教授を経て、東京医科歯科大学名誉教授。専門は寄生虫学、熱帯医学、感染免疫学。1983年、寄生虫体内のアレルゲン発見で、日本寄生虫学会小泉賞を受賞。2000年、ヒトATLウイルス伝染経路などの研究で日本文化振興会・社会文化功労賞、国際文化栄誉賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 長編小説と詩
11-30
-
石橋正孝/訳
-
2 音楽すなわちリアリズム芸術
31-45
-
上杉未央/訳
-
3 長編小説の空間
46-54
-
石橋正孝/訳
-
4 家具の哲学
55-65
-
福田桃子/訳
-
5 長編小説における人称代名詞の使用
66-76
-
石橋正孝/訳
-
6 長編小説における個人と集団
77-90
-
石橋正孝/訳
-
7 長編小説の技術をめぐる探求
91-102
-
石橋正孝/訳
-
8 ページについて
103-107
-
三枝大修/訳
-
9 物体としての本
108-126
-
石橋正孝/訳
-
10 いわゆる「一二一人宣言」について
127-130
-
三枝大修/訳
-
11 批評家と公衆
131-138
-
石橋正孝/訳
-
12 ラブレー
139-142
-
岩下綾/訳
-
13 模範小説集
143-150
-
福田桃子/訳
-
14 『危険な関係』について
151-156
-
福田桃子/訳
-
15 シャトーブリアンと旧アメリカ
157-202
-
三ツ堀広一郎/訳
-
16 貧しき縁者
203-209
-
塩谷祐人/訳
-
17 さかさまのバベル
210-226
-
中野芳彦/訳
-
18 小説家ヴィクトル・ユゴー
227-255
-
中野芳彦/訳
-
19 ブーレーズによるマラルメ
256-265
-
倉方健作/訳
-
20 プルーストにおける架空の芸術作品
266-310
-
荒原邦博/訳
-
21 「テル・ケル」誌への回答
311-318
-
福田桃子/訳
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