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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3799/02404/ |
| 書名 |
読書する家族のつくりかた 親子で本好きになる25のゲームメソッド (星海社新書) |
| 著者名 |
印南敦史/著
|
| 出版者 |
星海社
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
232p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
星海社新書 |
| シリーズ巻次 |
193 |
| ISBN |
978-4-06-524715-0 |
| 分類 |
3799
|
| 一般件名 |
家庭教育
読書
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「読書の悪口」ゲーム、読書プレゼン大会、短文バトル、SNS読書会…。書評執筆本数日本一の書評家が、家族で、ゲーム感覚で楽しめる読書術を紹介する。 |
| タイトルコード |
1002110048351 |
| 要旨 |
極端なまでに政治権力(国体)と一体化した国家神道の時代への反動から、ひたすら経済の復興・成長を最優先する「宗教なき社会」を生きてきた戦後日本。しかし、「宗教ではなく繁栄を通じた幸福」を支えた二〇世紀型の工業生産力モデルは、デジタル時代のいま機能不全に陥り、コロナ禍の下、日本の埋没は著しい。イラン革命の衝撃に揺れる中東、また現代のバベルの塔たる米国と、世界を歩いてきた経済人が、生命の意味を再考し、日本人の心の基軸の再構築を問い返す、体験的宗教論。 |
| 目次 |
1 人類史における宗教―ビッグ・ヒストリーの誘い 2 世界化する一神教―現代を規定する宗教 3 仏教の原点と日本仏教の創造性 4 キリスト教の伝来と日本―日本人の精神性にとっての意味 5 神仏習合―日本宗教史の避けがたいテーマ 6 江戸から明治へ―近代化と日本人の精神性 7 現代日本人の心の所在地―戦後日本を問い直す |
| 著者情報 |
寺島 実郎 1947年北海道生まれ。早稲田大学大学院政治学研究科修士課程修了後、三井物産入社。米国三井物産ワシントン事務所所長、三井物産常務執行役員、三井物産戦略研究所会長等を経て、現在は(一財)日本総合研究所会長、多摩大学学長、(一社)寺島文庫代表理事。国土交通省・国土審議会計画部会委員、経済産業省・資源エネルギー庁総合資源エネルギー調査会基本政策分科会委員等を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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1 メメンとモリとちいさいおさら
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2 メメンとモリときたないゆきだるま
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3 メメンとモリとつまんないえいが
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