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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4937/03851/ |
| 書名 |
「認知症」9人の名医 |
| 著者名 |
東田勉/著
岸川雄介/[ほか述]
|
| 出版者 |
ブックマン社
|
| 出版年月 |
2024.5 |
| ページ数 |
367p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-89308-971-7 |
| 分類 |
493758
|
| 一般件名 |
認知症
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
認知症において「名医」か否かは、薬の少量投与ができるかどうか。いち早く標準治療の問題点に気づき、独自の方法で認知症の患者と家族に向き合う9人の医師にインタビューし、それぞれの経験や手法、想いをまとめる。 |
| タイトルコード |
1002410010072 |
| 要旨 |
一九八〇年代初頭、多くの人が「漫才ブーム」に熱狂した。その影響のもと、私たちは何かあればボケようとし、それにツッコミを入れるようになった。笑いが、重要なコミュニケーション・ツールとなったのである。そこにおいてシンボル的な存在となったのが、タモリ、たけし、さんまの「お笑いビッグ3」だった。先鋭的な笑いを追求して九〇年代に台頭したダウンタウン、M‐1グランプリから生まれた新潮流、そして二〇一〇年代に入って頭角を現した「お笑い第7世代」…。今なお中心的存在であり続ける「ビッグ3」を軸に、日本社会の「笑い」の変容と現在地を鋭く描き出す! |
| 目次 |
序章 笑いは世界の中心に―なぜいま、タモリ、たけし、さんまなのか? 第1章 「お笑いビッグ3」、それぞれの軌跡―80年代まで 第2章 「お笑いビッグ3」とダウンタウンの台頭 第3章 『M‐1グランプリ』と「お笑いビッグ3」 第4章 笑いの新たな潮流 最終章 「笑う社会」の行方―「お笑いビッグ3」が残したもの |
| 著者情報 |
太田 省一 1960年生まれ。社会学者・文筆家。東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得満期退学。テレビと戦後日本、お笑い、アイドル、メディアと社会・文化の関係をテーマに執筆活動を展開。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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