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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
429/00203/ |
| 書名 |
究極理論への道 力・時空・物質の起源を求めて |
| 著者名 |
米谷民明/著
|
| 出版者 |
岩波書店
|
| 出版年月 |
2021.10 |
| ページ数 |
14,288p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-00-005251-1 |
| 分類 |
4296
|
| 一般件名 |
超ひも理論
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
1次元の広がりをもつ「弦」の描像は、現代物理学・素粒子論からいかに生まれたのか。閉じた弦と重力の関係を明らかにした著者が、「超弦理論」の誕生、困難、復活と発展の歴史を、自らの経験やエピソードを交えて描く。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p277〜280 |
| タイトルコード |
1002110062786 |
| 要旨 |
新総理の人物像と政権構想のすべてがここにある。コロナ禍を克服、経済成長と適切な分配の好循環をもたらす、「聞く力」の政治。 |
| 目次 |
第1章 分断から協調へ 第2章 ヒロシマから世界へ 第3章 「信頼」に基づく外交 第4章 人間・岸田文雄 第5章 「正姿勢」の政治 第6章 闘う宏池会 |
| 著者情報 |
岸田 文雄 1957年生まれ。早稲田大学卒業後、日本長期信用銀行入社。議員秘書を経て、93年衆議院議員初当選。以来、連続9期選挙区当選。自民党青年局長、経理局長を経て、2001年小泉内閣で文部科学副大臣。衆院厚生労働委員会委員長を経て、07年第一次安倍改造内閣で内閣府特命大臣として初入閣。12年に宏池会会長に就任。同年、第二次安倍内閣で外務大臣に就任し、専任の大臣としては戦後最長の4年7ヵ月にわたって務める。17年、防衛大臣を兼任。17年8月から20年9月まで、自民党政務調査会長。21年10月、第100代内閣総理大臣に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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