蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210954814 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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Bourke‐White,Margaret
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
エ/08014/ |
| 書名 |
パオちゃんのすべりだい |
| 著者名 |
なかがわみちこ/さく・え
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
1986.06 |
| ページ数 |
[28p] |
| 大きさ |
18cm |
| ISBN |
4-569-58674-0 |
| ISBN |
978-4-569-58674-8 |
| 分類 |
エ
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410010427 |
| 要旨 |
革命後のソ連、大恐慌にあえぐアメリカ南部、崩壊するナチス・ドイツ、朝鮮戦争…。『LIFE』の花形写真家として、常に20世紀の歴史の最先端を走り続けた女性の、激動の生涯。 |
| 目次 |
第1章 ミニーとジョウゼフ 第2章 写真家の誕生 第3章 初恋と秘密 第4章 白い火、赤い火 第5章 スティーグリッツに占められていた領域 第6章 クリーブランド―「この上昇の興奮」 第7章 「機械は新しい救世主だ」 第8章 「この人たちと、やりたいことは何でもできる」 第9章 成功と男たちの目 第10章 男の世界の中の女 第11章 「ロシアの大いなる未来」 第12章 名声と富 第13章 勤労大衆の闘い 第14章 社会の記録 第15章 「ライフ・ビギンズ」 第16章 「『ライフ』・ライクス・ライフ」 第17章 「北極圏、ハニーチャイル」 第18章 国内外における政治 第19章 パトリシア 第10章 『PM』 第21章 再びロシアへ 第22章 海と陸とでの戦い 第23章 「『ライフ』のバーク‐ホワイト爆撃に行く」 第24章 パープル・ハート・バレー 第25章 ラインの護り 第26章 インド―炎の柱 第27章 金とダイヤモンド、愛と仕事 第28章 ゲリラ戦 第29章 最大の仕事 第30章 「人生はあきらめたり死んだりするためにあるのではない」 |
内容細目表:
-
1 広角レンズを通せば歴史は万華鏡
二〇一六年
29-46
-
-
2 イスラムと中国、「近代」を蹂躙する二大魔圏
二〇一六年
47-49
-
-
3 世界の「韓国化」とトランプの逆襲
二〇一七年
50-63
-
-
4 アメリカへの複眼
二〇〇三年
67-72
-
-
5 真珠湾攻撃七十年の意味
二〇一一年
73-75
-
-
6 百年続いたアメリカ独自の世界システム支配の正体
二〇一二年
76-83
-
-
7 アメリカよ、恥を知れ
外国特派員協会で慰安婦問題を語る
84-92
-
-
8 不可解な国アメリカ
二〇一〇年
93-94
-
-
9 「反米論」に走らずアメリカの「慎重さ」を理解したい
二〇一四年
95-108
-
-
10 アメリカの政治意志「北朝鮮人権法」に見る正義
二〇〇四年
109-111
-
-
11 ありがとうアメリカ、さようならアメリカ
二〇一二年
112-121
-
-
12 「なぜわれわれはアメリカと戦争をしたのか」ではなく、「なぜアメリカは日本と戦争をしたのか」を問うてこそ見えてくる歴史の真実
二〇一一年
122-133
-
-
13 日本はアメリカに何をどの程度依存しているのか
二〇一六年
134-136
-
-
14 朝鮮は日本とはまったく異なる宗教社会である
二〇〇三年
139-154
-
-
15 『日韓大討論』余聞
二〇〇三年
155-161
-
-
16 金完燮氏の予期せぬ素顔
二〇〇三年
162-170
-
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17 石原慎太郎氏の発言に寄せて
二〇〇三年
171-176
-
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18 竹島・尖閣
領土問題の新局面
177-181
-
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19 韓国人はガリバーの小人
二〇〇五年
182-191
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20 「十七歳の狂気」韓国
二〇一四年
192-204
-
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21 韓国との交渉は「国交断絶」の覚悟で臨め
世界文化遺産でまた煮え油!
205-214
-
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22 世界にうずまく「恨」の不気味さ
二〇一六年
215-217
-
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23 オーストラリア史管見
218-225
-
-
24 日本とアメリカは共産主義中国に「アヘン戦争」を仕掛けている
本来中国は「鎖国」文明である
229-240
-
-
25 金融カオスの起源
ニクソンショックとベルリンの壁の崩落
241-254
-
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26 アメリカの「中国化」中国の「アメリカ化」
二〇〇八年
255-264
-
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27 金融は軍事以上の軍事なり
米中は日本の「自由」を奪えるか
265-281
-
-
28 政府は何に怯えて空幕長(田母神俊雄氏)の正論を封じたか
二〇〇九年
285-295
-
-
29 米国覇権と「東京裁判史観」が崩れ去るとき
「諸君!」二〇〇九年三月号・本巻「序に代えて」に掲載
296
-
-
30 アメリカ占領軍が消し去った歴史
二〇〇九年
297-300
-
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31 しつこく浮上する半藤一利氏の『昭和史』を討つ
二〇〇九年
301-315
-
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32 共同討議の書『自ら歴史を貶める日本人』(福地惇・柏原竜一・福井雄三・西尾幹二共著)の序文
二〇一二年
316-318
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33 旧敵国の立場から自国の歴史を書く現代日本の歴史家たち
二〇一二年
319-323
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34 戦後日本は「太平洋戦争」という新しい名の戦争を仕掛けられている
二〇一〇年
324-327
-
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35 「世界で最も道義的で公明だといわれる日本民族を信じる」(フランス紙)
日本が列強の一つであった時代に
328-336
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36 日本的王権の由来と「和」と「まこと」
『國體の本義』(昭和十二年)の光と影
337-346
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37 天皇と原爆
347-538
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38 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか
539-678
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39 仲小路彰論
二〇一〇年
681-705
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40 仲小路彰がみたスペイン内戦からシナ事変への潮流
二〇一一年
706-717
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41 『第二次大戦前夜史一九三七』の解説
718-726
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42 秦郁彦vs西尾幹二
田母神俊雄=真贋論争
727-749
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秦郁彦/述 西尾幹二/述
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43 秦・西尾論争の意味
751-755
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柏原竜一/著
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44 『天皇と原爆』論
757-766
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渡辺望/著
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45 『少年記』のダイナミズム
767-784
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水島達二/著
-
46 「坦々塾」とともに
785-838
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