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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

とっておきの診療ノート 僕とすてきな友人たちとの6つの物語

著者名 松田幸久/著
出版者 幻冬舎メディアコンサルティング
出版年月 2023.9
請求記号 4939/01022/


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資料情報

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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238306260一般和書1階開架 在庫 
2 西2132677556一般和書一般開架子育て在庫 
3 熱田2232541223一般和書一般開架 在庫 
4 千種2832352450一般和書一般開架 在庫 
5 瑞穂2932639830一般和書一般開架子育て在庫 

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フランス-教育 作文教育 論文作法

書誌詳細

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請求記号 F7/03726/
書名 星を掬う
著者名 町田そのこ/著
出版者 中央公論新社
出版年月 2021.10
ページ数 327p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-12-005473-0
分類 9136
書誌種別 一般和書
内容紹介 千鶴が夫から逃げるために向かった「さざめきハイツ」には、自分を捨てた母・聖子がいた。他の同居人は、娘に捨てられた彩子と、聖子を「母」と呼び慕う恵真。4人の共同生活は、思わぬ気づきと変化を迎え…。
タイトルコード 1002110060827

要旨 「論理的思考」「ロジカル・シンキング」は教育やビジネスでの重要な能力とされる。だが日本の議論で「論理的」であることは、「証拠を示して説得的に語ること」ほどの共通理解しか見いだせない。そして、実はその捉え方は自明なものではない。そもそも、「論理的」とはどういうことなのか。「論理的である」と感じる感覚はどのようにつくられていくのか。フランスでのディセルタシオン(小論文)を核とした言葉の教育を通じて、日本ともアメリカとも異なる「論理的思考」の存在、そしてその形成過程を明らかにする。
目次 第1部 論文構造から生まれる論理と思考法―哲学と文学のディセルタシオン(論文の構造と論理の型―エッセイとディセルタシオン
哲学のディセルタシオンと哲学教育―吟味し否定する方法を教える
文学のディセルタシオンと文学教育―文学鑑賞と論理的思考
ディセルタシオンの歴史)
第2部 論理的思考の段階的な訓練―ディセルタシオンを目指した言葉の教育の全体像(小学校で教えられる論理―言語の内的論理と視点の一貫性
中等教育で育まれる論理―「論証」から「弁証法」へ)
第3部 判断し行動するための論理―推論する、討論する、合意するための教育(歴史教育―過去の解釈と未来予想に見る推論の型、「合理性」の判断基準
歴史教育の歴史に見る思考法の変遷
市民性教育―合意形成の手続き)
フランス社会の“論理”の構築―ディセルタシオンが導く思考表現スタイル
著者情報 渡邉 雅子
 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授。コロンビア大学大学院博士課程修了。Ph.D.(博士・社会学)。専門は知識社会学、比較教育・比較文化、カリキュラム学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 プロフィールつげ義春   8-19
2 生きる実感は放浪にある   22-32
深沢七郎/述 つげ義春/述
3 都会に価値なんてひとつもない   33-43
藤原マキ/述 つげ義春/述
4 つげ式生活の最近   44-82
正津勉/述 藤原マキ/述 つげ義春/述
5 心惹かれるもの「歎異抄」   83-85
6 ただあるがままでしか   86-91
7 旅談義   92-118
高野慎三/述 藤原マキ/述 つげ義春/述
8 つげ義春を旅する。   119-125
川本三郎/述 つげ義春/述
9 ワラ屋根のある風景   126-149
高野慎三/述 つげ義春/述
10 つげ義春の温泉宿   セピア色のインタビュー   151-156
11 刺激ぎらい   158-160
12 直径三キロがリアリズムの素   161-169
13 物書きは救われない   170-189
菅野修/述 つげ義春/述
14 教信みたいな生き方に憧れます   190-194
15 退屈で困るんです   195-200
16 伊那谷の鉱泉宿の辺りで、乞食になって消えていきたい。   201-211
17 『無能の人』撮影談義   212-224
藤原マキ/述 つげ義春/述
18 自分と家族のことしか考えられないです   225-238
19 つげ義春、旅、読書、女性、趣味を語る   239-249
20 近況小話   250-256
21 女性のこと、創作のこと   257-274
石井隆/述 つげ義春/述
22 ファンレターが増えました   275-285
23 貯蓄が増えれば休んでしまいます   286-290
24 生と性の秘密と願望   291-305
池上遼一/述 古川益三/述 つげ義春/述
25 妻、藤原マキのこと   306-316
26 妖怪博士を訪ねた頃   318-320
27 あの頃の調布   321-337
高野慎三/述 つげ義春/述
28 外房大原への夢   338-341
つげ忠男/述 藤原マキ/述 つげ義春/述
29 私の近況   1 乞食になりたい。   342-349
30 私の近況   2 悪夢のような時代でした。   350-358
31 隠棲への変わらぬ憧れ   359-361
32 つげ義春、語る。   362-379
山下裕二/述 つげ義春/述
33 貧乏しても、気楽に生きたい   380-389
34 年取ると、主体性がまるでなくなります   390-394
つげ正助/述 つげ義春/述
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