蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236036992 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2132000171 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 3 |
熱田 | 2231843265 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 4 |
南 | 2331772778 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 5 |
東 | 2431923149 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 6 |
中村 | 2531828438 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 7 |
港 | 2631910847 | じどう図書 | じどう開架 | 高学年 | | 在庫 |
| 8 |
北 | 2731831778 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 9 |
千種 | 2831704628 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 10 |
瑞穂 | 2931838599 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 11 |
守山 | 3132036595 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 12 |
緑 | 3231928999 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 13 |
名東 | 3332032212 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 14 |
山田 | 4130479555 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 15 |
富田 | 4431074527 | じどう図書 | 書庫 | | | 在庫 |
| 16 |
志段味 | 4530539404 | じどう図書 | じどう開架 | | | 在庫 |
| 17 |
徳重 | 4630179598 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/05862/ |
| 書名 |
アンナのうちはいつもにぎやか アンナ・ハイビスカスのお話 |
| 著者名 |
アティヌーケ/作
ローレン・トビア/絵
永瀬比奈/訳
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2012.7 |
| ページ数 |
158p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-19-863446-9 |
| 原書名 |
Anna Hibiscus |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
アンナ・ハイビスカスはりっぱな門のある大きな家でくらしている。アンナの家族はお父さん、お母さん、ふたごの弟、おじいさんとおばあさん、たくさんのいとこたち。アフリカの都会に住む女の子のにぎやかな毎日を描く。 |
| タイトルコード |
1001210039159 |
| 司書のおすすめ |
アフリカにすむアンナは、おおぜいのしんせきとくらしています。かぞく5人だけで旅行すると、さみしいくらいです。おばさんがアメリカから帰ってくるときは、みんなでむかえたり、毎日がにぎやかです。かぞくがおたがいを大すきで、いつも思いあっています。(ていがくねんから)『こんなほんあんなほん 2013年度版小学生向き』より |
| 要旨 |
「論理的思考」「ロジカル・シンキング」は教育やビジネスでの重要な能力とされる。だが日本の議論で「論理的」であることは、「証拠を示して説得的に語ること」ほどの共通理解しか見いだせない。そして、実はその捉え方は自明なものではない。そもそも、「論理的」とはどういうことなのか。「論理的である」と感じる感覚はどのようにつくられていくのか。フランスでのディセルタシオン(小論文)を核とした言葉の教育を通じて、日本ともアメリカとも異なる「論理的思考」の存在、そしてその形成過程を明らかにする。 |
| 目次 |
第1部 論文構造から生まれる論理と思考法―哲学と文学のディセルタシオン(論文の構造と論理の型―エッセイとディセルタシオン 哲学のディセルタシオンと哲学教育―吟味し否定する方法を教える 文学のディセルタシオンと文学教育―文学鑑賞と論理的思考 ディセルタシオンの歴史) 第2部 論理的思考の段階的な訓練―ディセルタシオンを目指した言葉の教育の全体像(小学校で教えられる論理―言語の内的論理と視点の一貫性 中等教育で育まれる論理―「論証」から「弁証法」へ) 第3部 判断し行動するための論理―推論する、討論する、合意するための教育(歴史教育―過去の解釈と未来予想に見る推論の型、「合理性」の判断基準 歴史教育の歴史に見る思考法の変遷 市民性教育―合意形成の手続き) フランス社会の“論理”の構築―ディセルタシオンが導く思考表現スタイル |
| 著者情報 |
渡邉 雅子 名古屋大学大学院教育発達科学研究科教授。コロンビア大学大学院博士課程修了。Ph.D.(博士・社会学)。専門は知識社会学、比較教育・比較文化、カリキュラム学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 主のない槌
ムーラン・プルミエを附す
-
-
2 兵器庫
一九二七年-一九二九年
19-23
-
-
3 アルティーヌ
一九三〇年
24-25
-
-
4 正義の行為は消え果てている
一九三一年
26-30
-
-
5 戦闘の詩
一九三二年
31-40
-
-
6 豊饒が訪れるだろう
一九三三年
41-48
-
-
7 ムーラン・プルミエ
一九三五年-一九三六年
49-63
-
-
8 外で夜は支配されている
回り道のためのびらを前に附す
-
-
9 回り道のためのびら
一九三六年-一九三七年
67-76
-
-
10 外で夜は支配されている
一九三七年-一九三八年
77-94
-
-
11 激情と神秘
-
-
12 孤立して留まって
一九三八年-一九四四年
96-127
-
-
13 イプノスの綴り
一九四三年-一九四四年
128-170
-
-
14 忠実な対抗者
171-175
-
-
15 粉砕される詩
一九四五年-一九四七年
176-192
-
-
16 物語る泉
一九四七年
193-197
-
-
17 早起きの人たち
一九四七年-一九四九年
-
-
18 木々と狩人の祭
200-204
-
-
19 白いシエスタ
205-219
-
-
20 暗黙の同意
220-222
-
-
21 遊べそして眠れ
223-226
-
-
22 早起きの人たちの赤さ
227-232
-
-
23 群島をなす言葉
一九五二年-一九六〇年
-
-
24 恋文
234-240
-
-
25 岸壁と草原
241-244
-
-
26 二年間の詩
245-257
-
-
27 図書館は燃え上がっていると他の詩
258-272
-
-
28 風の上に
273-279
-
-
29 離れること
280-285
-
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30 失われた裸
一九六四年-一九七〇年
-
-
31 上流への回帰
288-302
-
-
32 獲物の多い雨の中で
303-315
-
-
33 心臓の犬
316-319
-
-
34 恐怖喜び
320-323
-
-
35 乾いた家に反対して
324-328
-
-
36 その輪の中で輝いていた、魔力を持つ夜
一九七二年
329-341
-
-
37 狩猟する香料
一九七二年-一九七五年
343-360
-
-
38 ラ・バランドラーヌの歌
一九七五年-一九七七年
-
-
39 冬に捕えられた七
362-364
-
-
40 残酷な組合せ
365-367
-
-
41 ニュートンは演出を妨げた
368-371
-
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42 フルートと作業台
1
372-377
-
-
43 フルートと作業台
2
378-382
-
-
44 虐待された行列
383-385
-
-
45 眠る窓たちと屋根の上の扉
一九七三年-一九七九年
387-413
-
-
46 ジュートの袋をほぐすこと
一九七八年-一九七九年
414-420
-
-
47 三十三の断章に
一九五六年
421-427
-
-
48 満足した鎌に
一九七二年
429-430
-
-
49 薔薇の木の棒
431-452
-
-
50 私たちの遺灰から遠く
一九二六年-一九八二年
453-460
-
-
51 ヴァン・ゴッホのあたり
一九八五年
461-467
-
-
52 ほんのちょっとしたことで君が目覚めたのが分かるので…
468-471
-
-
53 疑われる女への讃辞
一九八八年
473-483
-
-
54 基底と頂上の探究
485-597
-
-
55 木蔭での開幕の合図
季節の芝居
599-797
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