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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

雑誌名

暮しの手帖 第5世紀

年月日号 2022年10・11月号 №20秋
通番 00512
年月日 20221001
出版者 暮しの手帖社


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237792379一般和書1階開架 貸出中 

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書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

タイトルコード 2992220006724
年月日号 2022年10・11月号 №20秋
年月日 20221001
巻号 0000-0020
通番 00512

要旨 1994年、緑のジャングルと茶色い川をかかえる亜熱帯の町サンクリストバルに、理解不能な言葉を話す子どもたちがどこからともなく現れた。彼らは物乞いをしたり盗みを働いたりして大人たちを不安に陥れ、さらにスーパーを襲撃した。そして数ヶ月後、不可解な状況で32人の子どもたちが一斉に命を落とした。子どもたちはどこから来たのか。どうして死ぬことになったのか。社会福祉課の課長として衝撃的な出来事に関わった語り手が、22年後のいま、謎をひもといていく―。現代スペインを代表する作家が奇妙な事件を通して描く、子どもの無邪気さと暴力性、そして野生と文明、保護と支配の対比。純粋で残酷な子どもたちの物語。
著者情報 清水 洋美
 出版社勤務後、フリーランスの編集者・ライターとして自然科学関連の児童書を中心に、企画・編集・執筆を幅広く行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
里見 和彦
 1957年高知市生まれ。武蔵野美術大学芸能デザイン学科卒業。1983年友人とデザイン事務所を設立。博物館やイベント等の展示設計を数多く手がける。1999年より高知県立牧野植物園に勤務し、展示デザインを担当する。2017年里見デザイン室を開室(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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