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書誌情報サマリ
| 書名 |
ローマ人の世界 社会と生活 (ちくま学芸文庫)
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| 著者名 |
長谷川博隆/著
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| 出版者 |
筑摩書房
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| 出版年月 |
2024.2 |
| 請求記号 |
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Keynes,John Maynard 雇用・利子および貨幣の一般理論
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ローマ人の世界 社会と生活 (ちくま学芸文庫) |
| 著者名 |
長谷川博隆/著
|
| 出版者 |
筑摩書房
|
| 出版年月 |
2024.2 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| シリーズ名 |
ちくま学芸文庫 |
| 一般注記 |
ちくま学芸文庫 2023年刊を電子化にあたり改変 |
| 分類 |
232
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| 一般件名 |
ローマ(古代)
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
古代ローマ人は、どのような一日を過ごしていたのか? 識字率はどのくらいだったのか? 西洋古代史学の泰斗がローマの古代社会と生活について、カルタゴの故地なども巡りつつ、具体的な姿を掘り起こし生き生きと描く。 |
| タイトルコード |
1002410057768 |
| 要旨 |
混迷の時代にこそ、ケインズが本当に伝えたかったこと。今に響く、社会科学史上で最も影響力のある世界的名著。わかりやすく、エッセンスを凝縮。 |
| 目次 |
一般理論 古典派経済学の公準 有効需要の原理 期待が生産量と雇用を決める 所得、貯蓄、投資の定義 消費性向 限界消費性向と乗数 資本の限界収益率 長期期待の状態 金利の理論 流動性を求める心理と事業上のインセンティブ 資本の性質についての考察あれこれ 利子とお金の本質的な性質 雇用の一般理論再説 名目賃金の変化 雇用関数 価格の理論 事業サイクルについてのメモ 重商主義、高利貸し法、印紙式のお金、消費不足の理論についてのメモ 結語:『一般理論』から導かれそうな社会哲学について |
| 著者情報 |
ケインズ,ジョン・メイナード 1883年イギリスに生まれる。1905年ケンブリッジ大学キングズカレッジ卒。マクロ経済学の基礎を確立した、20世紀を代表する経済学者。1946年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山形 浩生 評論家、翻訳家。東京大学大学院工学系研究科都市工学専攻修士課程およびMIT不動産センター修士課程修了。開発援助関連調査のかたわら、小説、経済、建築、ネット文化など広範な分野での翻訳および雑文書きに手を染める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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