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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210330247 | 一般和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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| 要旨 |
映画は自分の好きなものを、他人の視点など気にせず自由に見ればいい。ただし優れた映画には必ずハッとする瞬間があり、それを逃してはならない。映画が分かるということは安心感をもたらすが、そこで満足するのではなく、その安心を崩す一瞬にまずは驚かなければならない。そして、驚きだけを求めてはいけないし、安心ばかりしているのも否。その塩梅は、画面と向き合う孤独というものを体験することのみで得られる。どのような瞬間に目を見開き、驚くべきかは実際にある程度分かるものであり、その会得のために見ることのレッスンは存在する。サイレント、ドキュメンタリー、ヌーベル・バーグ、そして現代まで120年を超える歴史を、シネマの生き字引が初めて新書で案内。 |
| 目次 |
第1講 現代ハリウッドの希望 第2講 日本映画 第三の黄金期 第3講 映画の誕生 第4講 映画はドキュメンタリーから始まった 第5講 ヌーベル・バーグとは何だったか? 第6講 映画の裏方たち 第7講 映画とは何か |
内容細目表:
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