蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
日本魚名の研究
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| 著者名 |
渋沢敬三/著
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| 出版者 |
角川書店
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| 出版年月 |
1959. |
| 請求記号 |
S487/00035/ |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2010661326 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
S487/00035/ |
| 書名 |
日本魚名の研究 |
| 著者名 |
渋沢敬三/著
|
| 出版者 |
角川書店
|
| 出版年月 |
1959. |
| ページ数 |
364p |
| 大きさ |
22cm |
| 分類 |
4875
|
| 一般件名 |
魚類
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| 書誌種別 |
6版和書 |
| タイトルコード |
1009940060855 |
| 要旨 |
人間は生きもので、自然の一部です。「生命誌(バイオヒストリー)」を創出した著者は、人間は機械ではなく「生きもの」というあたり前のことが今忘れられている、という。東日本大震災、そして今新型コロナウイルスが流行。あたり前のことを基本にする社会に向かって。 |
| 目次 |
1 生命を基本に置く社会へ(生命を基本に置く社会へ 「いのち」を基盤とする社会 生命論的世界観の構築) 2 ライフステージ社会の提唱―生命誌の視点から(機械論的世界観からの脱却―自然を生かし、人間を直視する 生命の本質に基づく社会―プロセス重視型にして、科学技術の貢献を ライフステージ医療を考える―生命誌の観点から 一人ひとりの人間の一生を考える「ライフステージ」) 3 農の力(「火と機械」から「水と生命」へ いのちを見つめれば先は見える 教育の原点としての農業を) 4 東日本大震災から考える(時の移ろいの中で―“よりよく生きる”ために 生きものたちからの提言―ふぞろいをよしとする社会へ 今と未来へのまなざし―日常もいのちも大切にするために) 5 科学と感性(科学とは「問い」を立てること 科学と感性 ライフ・サイエンスを考える 三八億年を流れるいのちの音 科学と社会の間―言葉が生むズレ 人はなぜ生き続けるのか 熊楠に学ぶ重ね描き―事と曼荼羅) |
内容細目表:
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