蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237900675 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
鶴舞 | 0237898994 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
| 3 |
西 | 2132557550 | 一般和書 | 一般開架 | 名古屋城 | | 在庫 |
| 4 |
熱田 | 2232444279 | 一般和書 | 別置 | 熱田資料 | | 在庫 |
| 5 |
中村 | 2532313299 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
北 | 2732381047 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
名東 | 3332657281 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3881/00412/ |
| 書名 |
城郭の怪異 |
| 著者名 |
二本松康宏/編著
中根千絵/編著
|
| 出版者 |
三弥井書店
|
| 出版年月 |
2021.6 |
| ページ数 |
219p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8382-3384-7 |
| 分類 |
3881
|
| 一般件名 |
伝説-日本
怪異
城
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
会津若松城、駿府城、伏見城、姫路城など、不思議な怪談や奇譚を伝える東西10の城を歴史学と伝承学から見渡し、怪異の生成や伝承の背景を紹介。歴史の裏に埋もれた城にまつわる「闇」の魅力を明らかにする。 |
| タイトルコード |
1002110035192 |
| 要旨 |
前分冊に引き続き、古代ギリシア最大の弁論家の名の下に伝わる私訴弁論作品のうち、第41〜58弁論を収録。いずれも同人の作とされながら、かつての弁論による敗訴者のために書かれ、そのとき勝訴させた側を偽証のかどで告発した2篇。それらの訴訟の当事者にしてトラブル・メーカー、アポロドロスが演説者となるのみならず、真作者でもあったと考えられている4篇など。 |
| 目次 |
第41弁論 スプディアスへの抗弁 第42弁論 パイニッポスへの抗弁 第43弁論 マカルタトスへの抗弁 第44弁論 レオカレスへの抗弁 第45弁論 ステパノス弾劾・第一演説 第46弁論 ステパノス弾劾・第二演説 |
| 著者情報 |
佐藤 昇 神戸大学准教授。1973年宮城県生まれ。2003年東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。東京大学助教を経て2012年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 木曽 明子 大阪大学名誉教授。1936年満州生まれ。1967年京都大学大学院文学研究科博士課程修了。大阪大学教授、北見工業大学教授を経て2002年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 吉武 純夫 名古屋大学准教授。1959年北海道生まれ。1991年京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。静修女子大学助教授、名古屋大学助教授を経て2000年より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平田 松吾 東邦大学元教授。1954年佐賀県生まれ。1990年国際基督教大学比較文化研究科博士課程修了。東邦大学助教授、教授を経て2019年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 半田 勝彦 法政大学大学院非常勤講師。1965年東京都生まれ。2000年法政大学大学院人文科学研究科博士後期課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 会津若松城
怪異が導いた創建伝説
11-34
-
小田倉仁志/著
-
2 駿府城
謡の呪いと狐、狸、封の怪
35-55
-
中根千絵/著
-
3 浜松城から江戸城へ
徳川将軍家の闇
57-74
-
堤邦彦/著
-
4 松本城
二十六夜神の神秘
75-96
-
二本松康宏/著
-
5 名古屋城
見守る櫃と天狗と狐たち
97-114
-
林順子/著
-
6 伏見城
落城の記憶と血天井
115-131
-
久留島元/著
-
7 大阪城
豊臣家の怨霊
133-150
-
北川央/著
-
8 姫路城
変遷するオサカベ
151-169
-
三宅宏幸/著
-
9 松江城
伝説をつなぐ祈禱櫓
171-190
-
菊池庸介/著
-
10 松山城
蒲生家の断絶と残された景色
191-211
-
南郷晃子/著
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