蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
根っからの悪人っているの? 被害と加害のあいだ (あいだで考える)
|
| 著者名 |
坂上香/著
|
| 出版者 |
創元社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
// |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238457063 | 一般和書 | 2階書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
西 | 2130780899 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 3 |
千種 | 2831416348 | じどう図書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
中川 | 3032614491 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 5 |
天白 | 3431590698 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 6 |
志段味 | 4530461690 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
日本学術会議の使命
池内了/著,隠岐…
湯川秀樹日記1945 : 京都で記…
湯川秀樹/著,小…
湯川秀樹の戦争と平和 : ノーベル…
小沼通二/著
環境問題の数理科学入門
J.ハート/著,…
物理の歴史
朝永振一郎/編,…
湯川秀樹日記 : 昭和九年:中間子…
湯川秀樹/著,小…
「湯川秀樹物理講義」を読む
湯川秀樹/著,小…
20世紀物理はアインシュタインとと…
中村誠太郎/著
核兵器のない世界へ
ジョセフ・ロート…
原爆をつくった科学者たち
J.ウィルソン/…
量子の謎をとく : アインシュタイ…
F.A.ウルフ/…
現代物理学の世界
中村誠太郎/[著…
自伝ノート
アルベルト・アイ…
相対性理論の世界 : はじめて学ぶ…
ジェームズ・A.…
双子のパラドックス : 相対性理論…
L.マーダー/著…
現代の物理学 : 量子論物語
ジョージ・ガモフ…
ノーベル賞講演物理学第3
中村誠太郎,小沼…
ノーベル賞講演物理学第12
中村誠太郎,小沼…
ノーベル賞講演物理学第11
中村誠太郎,小沼…
物理学小辞典
シューリス/著,…
前へ
次へ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
953/01121/ |
| 書名 |
名づけられないもの |
| 著者名 |
サミュエル・ベケット/著
宇野邦一/訳
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2019.11 |
| ページ数 |
258p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-20787-2 |
| 原書名 |
原タイトル:L'innommable |
| 分類 |
9537
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
どこにいるのか、いまはいつのなのか、「私」とは誰なのか、誰に向けて語っているのか。問いはかぎりなく増殖していく-。世界現代文学における不朽の名作、ベケットの「小説3部作」完結。 |
| タイトルコード |
1001910084592 |
| 要旨 |
この夏、フル稼働に入った関西電力・大飯原子力発電所の3号機と4号機。電力需給のひっ迫が理由だが、原発がなくても電力は賄えたという試算もある。また大飯原発の直下には、活断層がある可能性さえ指摘されているのに、「原発利益共同体」は意に介さない。今後も全国の原発を次々と再稼働させていく腹だ。驚くべきことに、東電管区内の福島第二原発でさえ、着々と再稼働の準備が現場レベルでは進められているという。再稼働に向けた原発立地の買収事情から自然エネルギー潰しの手口、それでも原発稼働に固執する政界、官界、経団連、原発産業、銀行の思惑、そしてアメリカ核戦略の巨大な影を描く。 |
| 目次 |
第1章 原発再稼働の深い闇(世論を無視した暴挙のカラクリ―なぜ大飯原発3、4号機が再稼働の突破口になったのか? 協力会社エンジニアたちの証言―福島第二の水素爆発疑惑を隠し、柏崎刈羽を再稼働させたい東電 地元経済に深く食い込む原発マネー―若狭湾「原発銀座」買収工作の実態 現職道知事は経産省と電力会社の“傀儡”―北電「泊原発3号機」再稼働計画に蠢いたカネと票) 第2章 世論操作の深い闇(血税を使った国民洗脳―やらせ官庁「経産省資源エネルギー庁」原発推進PRの大罪 原子力文化振興財団、電力中央研究所ほか―原子力ムラの公益法人に“天下り”した新聞社幹部たちの実名) 第3章 汚染隠しの深い闇(フクシマの原発事故は終わっていない―「冷温停止」「除染」という言葉に誤魔化されてはいけない 国連もグルになった国際原子力マフィアの罪―年間被曝線量の規制値を操る「ICRP」の闇) 第4章 原子力ムラ復興の深い闇(脱原発の壁、天下りコネクション解剖―原子力系「独法」「公益法人」の巨大資産力 20人中16人が東電救済法案の採決で利害関係者として賛成―東電&関電株を保有する国会議員ランキング 手放しでは喜べない「再生エネ法」の成立―電事連&永田町“自然エネルギー潰し”の手口 失敗しても原発業界は取りっぱぐれがない仕組み―日本の原発輸出で巨額の税金が喰われる日 原発利権の本丸を追う―「核燃料サイクル」をやめなければ、原発は止められない) |
内容細目表:
前のページへ