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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
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| 書名 |
生命の大進化40億年史 古生代編 生命はいかに誕生し、多様化したのか (ブルーバックス) |
| 著者名 |
土屋健/著
群馬県立自然史博物館/監修
|
| 出版者 |
講談社
|
| 出版年月 |
2022.6 |
| ページ数 |
334p |
| シリーズ名 |
ブルーバックス |
| シリーズ巻次 |
B-2203 |
| ISBN |
978-4-06-528228-1 |
| 分類 |
457
|
| 一般件名 |
古生物学
進化論
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
最初の生命とはどんなものだったのか? カンブリア爆発とは何か? 眼の誕生は何をもたらしたのか? 生命の誕生から古生代末に至る生命進化の物語を、多数の化石やイラストとともに振り返る。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p324〜330 |
| タイトルコード |
1002210080576 |
| 要旨 |
2020年、政府は訪日外国人数4000万人という目標を掲げているが…誰のための外国人客誘致なのか。「数を追う」ことより中身の検討を。質を問わずに誘致を進めるだけでは意味がないのである。訪日外国人が増えることの明暗も含めた我々の近未来に与える意味を、統計データやインバウンド市場の長期的な観察に基づいてレポート。 |
| 目次 |
序章 なぜこんなに外国人観光客が増えたのか 第1章 訪日外国人の増加がもたらす不愉快な出来事 第2章 日本人が知らない外国客の事情と胸の内 第3章 訪日外国人の大半はアジアの中間層 第4章 インバウンドは地域の生き残りのためにある 終章 オリンピックでの観光客の受け入れはどうなる? |
| 著者情報 |
中村 正人 インバウンド評論家。訪日外国人の国内外の動向とその増加が日本の社会にもたらす影響や変化を考察するブログ「ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌」を主宰。日本の周辺、特に北東アジアの国境事情を紹介するウェブサイト「Bordertourism around Japan(国境観光を楽しもう)」の制作も担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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