蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
追跡税金のゆくえ ブラックボックスを暴く (光文社新書)
|
| 著者名 |
高橋祐貴/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2023.2 |
| 請求記号 |
342/00181/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238219125 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
230/00451/ |
| 書名 |
雨、太陽、風 天候にたいする感性の歴史 |
| 著者名 |
アラン・コルバン/編
小倉孝誠/監訳
小倉孝誠/訳
|
| 出版者 |
藤原書店
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
280p 図版16p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-86578-355-1 |
| 原書名 |
原タイトル:La pluie,le soleil et le vent |
| 分類 |
2305
|
| 一般件名 |
西洋史-近代
気象
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
雨、風、雪といった気象現象への感情や政治的・芸術的価値づけは、歴史上いつごろ出現したのか。その誕生と変化、「天気予報」に一喜一憂する現代的感性までを、各分野の論者が多角的に問う。多くのカラー口絵も収録。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p272〜274 |
| タイトルコード |
1002210038301 |
| 目次 |
関根康正 “往路と復路”の人類学の地平―『ストリート人類学』の解題と補遺 佐川徹 漁労を始めた牧畜民―ダサネッチにおける生業をめぐる文化的評価とその変化 下田健太郎 “水俣病患者”から“普遍なる一人”へ―不知火海に生きるある一漁師の自己の技法 渡辺浩平 「調和」する笑い―ナヴァホ指定居留地における相互行為の事例から 日下部啓子 「半商品」としてのサルン―インドネシア、タナ・トラジャ県シンブアン郡の織布をめぐる生産・消費・流通 松崎かさね 「かみ合わない―でもない」ケアの記述―関東圏の介護老人保健施設における調査から 伊藤眞 LGBTとワリアのはざま―南スラウェシにおけるワリアスポーツ芸能大会中止事件から 河野正治 菊池真理 オオツキ・グラント・ジュン “研究動向”日常倫理の人類学―関与・判断・主体性 石田慎一郎 “書評”ZENKER,OLAF and MARKUS VIRGIL HOEHNE eds.The State and the Paradox of Customary Law in Africa. 板久梓織 “新刊紹介”MAHONEY,DILLON The Art of Connection:Risk,Mobility,and the Crafting of Transparency in Coastal Kenya. 山内健太朗 “新刊紹介”呉屋淳子 『「学校芸能」の民族誌―創造される八重山芸能』 高倉浩樹 “新刊紹介”太田至・曽我亨(編)『遊牧の思想―人類学がみる激動のアフリカ』 |
内容細目表:
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