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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
237/00109/ |
| 書名 |
ムッソリーニの正体 ヒトラーが師と仰いだ男 (小学館新書) |
| 著者名 |
舛添要一/著
|
| 出版者 |
小学館
|
| 出版年月 |
2021.8 |
| ページ数 |
302p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
小学館新書 |
| シリーズ巻次 |
403 |
| ISBN |
978-4-09-825403-3 |
| 分類 |
23706
|
| 一般件名 |
イタリア-歴史-20世紀
ファシズム
|
| 個人件名 |
Mussolini,Benito
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
20世紀における独裁の象徴であり、ヒトラーが師と仰いだイタリアのムッソリーニ。2人の政治家はどこがどう違うのか。ムッソリーニの思想・行動を詳細に辿ることで、現代社会の病理を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
年表:p291〜296 文献:p297〜302 |
| タイトルコード |
1002110041723 |
| 要旨 |
植物は、動けないからこそ、動物とは全く違う戦略をとり、技を磨いてきました。秋冬篇では、踏まれることを利用して生きるオオバコ、わざとまずい味を仕込む赤い実のマンリョウ、他者を踏み台にする絞め殺し植物のガジュマルなどを紹介します。植物たちのしたたかな生き方からは、人生哲学や経済法則も見えてくる!?さあ、道端のワンダーランドへご招待! |
| 目次 |
ヒガンバナの汚名 オオバコの生きる道 セイタカアワダチソウ盛衰史 カエデが色めき立つとき 絞殺魔ガジュマル オナモミの家出 ヤドリギの寄生生活 マンリョウの深謀遠慮 フクジュソウの焦燥 ツバキの赤い誘惑 フキノトウの男女交際 ナズナの離れ業 スギナのサバイバル術 |
| 著者情報 |
多田 多恵子 東京都生まれ。東京大学大学院博士課程修了、理学博士。現在、立教大学、国際基督教大学、東京農工大学、早稲田大学非常勤講師。植物の繁殖戦略や虫や動物との相互関係を調べている。NHKラジオ「子ども科学電話相談」でも人気の植物学者。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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