蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
帝国・国民・言語 辺境という視点から
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| 著者名 |
平田雅博/編
原聖/編
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| 出版者 |
三元社
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| 出版年月 |
2017.3 |
| 請求記号 |
802/00069/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237091319 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
802/00069/ |
| 書名 |
帝国・国民・言語 辺境という視点から |
| 著者名 |
平田雅博/編
原聖/編
|
| 出版者 |
三元社
|
| 出版年月 |
2017.3 |
| ページ数 |
12,289p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-88303-418-5 |
| 分類 |
802
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| 一般件名 |
言語政策-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
帝国あるいは近代国家において、辺境地域では錯綜した多言語状況が存在していた。統治する側は、そうした地域の多言語状況にどのように対応したのか。そこに暮らす人々にどのような結果をもたらしたのかを検証する。 |
| タイトルコード |
1001610106340 |
| 要旨 |
プロセスアプローチをどのように不正防止につなげるのか!不正防止のリスクアセスメントをどのように進めるのか!マネジメントシステムとしてどのように運用するのか!違反が起きない安心で有効な組織運営をどのように行うのか! |
| 目次 |
第1部 なぜいま品質コンプライアンスなのか(品質コンプライアンスとは 品質コンプライアンス違反の発生メカニズム) 第2部 品質マネジメントシステムとプロセスアプローチ(品質マネジメントシステムへの展開 品質コンプライアンスとISO9001要求事項との関連 プロセスアプローチの考え方 品質コンプライアンスリスクアセスメントの実施 品質コンプライアンスにおけるプロセスアプローチの活用 プロセスアプローチ監査の有効活用 品質コンプライアンスマネジメントシステムの構築ステップ) |
| 著者情報 |
小林 久貴 1962年生まれ。1986年名古屋工業大学卒業後、メーカー勤務を経て、1996年小林経営研究所設立。現在、株式会社小林経営研究所代表取締役、一般社団法人品質マネジメント研修センター代表理事。中小企業診断士、品質マネジメントシステム主任審査員、環境マネジメントシステム主任審査員、米国品質協会認定品質技術者。「より良い仕組みで組織を強く!」をモットーにコンサルティング、研修などを通じて、数多くの強い組織を生み出している。主な活動分野は、経営システムの改善の支援(プロセスの目・リスクの目)、業務改善・現場改善の支援(TK活動)、仕事力強化のための人材育成(5ミル)、品質マネジメント研修、品質コンプライアンス対応支援である(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 帝国・国民・言語
辺境という視点から
1-14
-
平田 雅博/著 割田 聖史/著
-
2 スペイン帝国における言語をめぐる政治
ネブリッハの夢と現実
16-48
-
安村 直己/著
-
3 なに語で授業を受けるのか?
ハプスブルク君主国の教育制度と辺境都市
49-75
-
佐々木 洋子/著
-
4 アイルランド語の緩慢な死
中世から現代までの「長期持続」的観点から
76-104
-
平田 雅博/著
-
5 第一次世界大戦前のドイツの国境地域、植民地と帝国日本
学校教育にかんする視察と報告を中心に
105-131
-
西山 暁義/著
-
6 アルザス・ユダヤ人の「同化」と言語
一九世紀前半の初等教育政策を例にして
134-165
-
川崎 亜紀子/著
-
7 ポーゼン州のドイツ語
歴史的地域の失われた言葉を考える
166-193
-
割田 聖史/著
-
8 ドイツ人とポーランド人の狭間に生きた人々
マズール人の言語・宗教・民族的アイデンティティ
194-234
-
川手 圭一/著
-
9 西欧における諸言語の形成と文化移転
ケルト諸語を中心に先史時代から中世初期まで
236-264
-
原 聖/著
-
10 言語をめぐる歴史研究
西欧近代の言語社会史
265-280
-
原 聖/著
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