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書誌情報サマリ

書名

名古屋市新型インフルエンザ等対策行動計画<案>

出版者 [名古屋市]
出版年月 2014.1
請求記号 A49/00165/


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1 鶴舞0236383949一般和書2階開架郷土資料禁帯出在庫 

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台湾文学-歴史 台湾-歴史-日本統治時代 台湾文学-作家

書誌詳細

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請求記号 A49/00165/
書名 名古屋市新型インフルエンザ等対策行動計画<案>
出版者 [名古屋市]
出版年月 2014.1
ページ数 80p
大きさ 30cm
分類 A498
一般件名 インフルエンザ   感染症対策
書誌種別 一般和書
タイトルコード 1001310139310

目次 序章 植民地の地方都市における「文壇」と「文学」―日本統治期台湾・台南の台湾人作家たち
第1章 植民地の地方都市で、読書し、文学を語り、郷土を描く―日本統治下台南の塩分地帯における呉新榮の文学
第2章 古都で芸術の風車を廻す―日本統治下の台南における楊熾昌と李張瑞の文学活動
第3章 台南の民俗と台湾語―荘松林の文学活動と民俗研究
第4章 「歌仔冊」と「歌仔戯」―王育徳の台湾語事始め
第5章 平地先住民族の失われた声を求めて―日本統治下の台南における葉石濤の考古学・民族学・文学
終章 台南文学の発掘―一九八〇年代以降の台南における日本統治期台南文学の発掘
付録 台南の詩人たち―植民地の地方都市で詩を作る
著者情報 大東 和重
 1973年兵庫県生まれ。1996年早稲田大学第一文学部中国文学専修卒業。2005年東京大学大学院総合文化研究科比較文学比較文化コース博士課程修了、博士(学術)。台湾南台科技大学応用日語系専任講師、近畿大学語学教育部准教授、同文芸学部准教授を経て、関西学院大学法学部・言語コミュニケーション文化研究科教授。専門は日中比較文学・台湾文学。主要著訳書『郁達夫と大正文学―“自己表現”から“自己実現”の時代へ』(東京大学出版会、2012年、日本比較文学会賞)、『台南文学―日本統治期台湾・台南の日本人作家群像』(関西学院大学出版会、2015年、島田謹二記念学藝賞)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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