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書誌情報サマリ

書名

世界とつながるハプスブルク帝国 海軍・科学・植民地主義の連動

著者名 大井知範/著
出版者 彩流社
出版年月 2016.10
請求記号 3193/00110/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237004262一般和書2階開架人文・社会在庫 

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日中戦争(1937〜1945)

書誌詳細

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請求記号 3193/00110/
書名 世界とつながるハプスブルク帝国 海軍・科学・植民地主義の連動
著者名 大井知範/著
出版者 彩流社
出版年月 2016.10
ページ数 213,97p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7791-2265-1
分類 319346
一般件名 オーストリア-対外関係-歴史   ハプスブルク家   植民地主義
書誌種別 一般和書
内容紹介 ハプスブルク帝国に海軍はあったのか? 19世紀中葉、オーストリア海軍が実施した世界一周の航海事業「ノヴァラ号遠征」の陰に潜む植民地主義という問題を掘り起こし、批判的な視座から遠征の性格を位置づける。
書誌・年譜・年表 19世紀後半以降のハプスブルク帝国軍艦の欧州域外派遣:p206〜207 文献:巻末p65〜97
タイトルコード 1001610061287

要旨 日中戦争は近代日本の対外戦争の中で最も長く、全体の犠牲者の数は日米戦争を凌駕する。なぜ、開戦当初は誰も長期化するとは予想せず、「なんとなく」始まった戦争が、結果的に「ずるずると」日本を泥沼に引き込んでしまったのか。輪郭のはっきりしない「あの戦争」の全体像に、政治、外交、軍事、財政などさまざまな面から多角的に迫る。現代最高の歴史家たちが最新の知見に基づいて記す、日中戦争研究の決定版。最新の知見で描き出す「失敗の本質」。
目次 はじめに 日中歴史共同研究から一〇年
第1部 戦争の発起と展開(日中戦争への道程
日中戦争の発端
上海戦と南京事件
南京/重慶国民政府の抗日戦争)
第2部 戦争の広がり(第二次上海事変と国際メディア
「傀儡」政権とは何か―汪精衛政権を中心に
経済財政面から見た日中戦争)
第3部 戦争の収拾(日中戦争と日米交渉―事変の「解決」とは?
カイロ宣言と戦後構想
終戦と日中戦争の収拾)


内容細目表:

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