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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
507/00095/ |
| 書名 |
技術者倫理 技術者として幸福を得るために考えておくべきこと |
| 著者名 |
辻井洋行/著
水井万里子/著
堀田源治/著
|
| 出版者 |
日刊工業新聞社
|
| 出版年月 |
2016.10 |
| ページ数 |
6,213p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-526-07611-4 |
| 分類 |
507
|
| 一般件名 |
科学技術倫理
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
技術者個人として具備すべき倫理的な価値判断に関する考え方や基礎知識を紹介する入門書。職業倫理の歴史をはじめ、技術者固有の倫理、倫理教育の指導のポイント、知財や個人情報を扱う際の注意点などを解説。演習問題も掲載。 |
| タイトルコード |
1001610066138 |
| 要旨 |
日本人の生命は誰が守るのか。「生命尊重のみで、魂は死んでもいいのか」「生命以上の価値とは、われわれの愛する、歴史と伝統の国、日本である」と国民の覚醒と自尊自立を訴えた三島由紀夫。「伝統と革新の均衡」を思想基盤とした、国家論と国体思想を、客観的かつ精密に究明。 |
| 目次 |
第1章 三島由紀夫の国家思想を解剖する(三島由紀夫の描いた 日本国家像の軌跡 三島由紀夫の国家思想の特質) 第2章 国体思想の「光と影」を映し出す(国体理念を多角的に解析する 国体論と西欧思想との関係性 国体論の「正と負の遺産」を総括する ほか) 第3章 三島由紀夫の魂魄に感応する(国体理念から憂国へ、そして自決へ 国家の本質を考究する 国家から派生する諸問題を根源から追究する ほか) |
| 著者情報 |
藤野 博 1943年札幌市生まれ。1965年慶應義塾大学文学部哲学科卒業。1965から2003年まで北海道立高等学校教員。現在、専門学校・高校にて非常勤講師を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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