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書誌情報サマリ

書名

日本統治下の台湾 開発・植民地主義・主体性

著者名 平井健介/著
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2024.6
請求記号 3322/00614/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238420566一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 3322/00614/
書名 日本統治下の台湾 開発・植民地主義・主体性
著者名 平井健介/著
出版者 名古屋大学出版会
出版年月 2024.6
ページ数 7,346,29p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8158-1158-7
分類 332224
一般件名 台湾-経済-歴史   台湾-歴史-日本統治時代
書誌種別 一般和書
内容紹介 植民地における「近代化」とは何か。経済開発を軸として、社会の隅々にまで及んだ統治の実態と、環境の激変を生き抜く台湾人の主体性を同時に捉え、日本最初の植民地が経験した特異な「近代化」の全容と限界を描き出す。
書誌・年譜・年表 文献:巻末p12〜29
タイトルコード 1002410023686

要旨 “町内会の底力”。分権の時代だからこそ、町内会は求められている。
目次 町内会とはどういう組織か
町内会をどう見るか―立ち位置によって見え方が違う町内会
町内会における自治の二側面―住民自治の諸相
地域での共同の暮らしの組織―機能の包括性の意味
町内会と自治体行政との関係
地域生活の変化と住民組織の主体性
地域課題の拡大とコミュニティづくり
町内会の下部組織と上部組織
町内会とNPOの協働
町内会・自治会脱退の自由の意味
町内会の運営の刷新
町内会の活動の刷新
行政からの自立と協働
地域内分権と住民代表性―地域自治区を考える
地縁型住民組織の可能性
著者情報 中田 実
 愛知江南短期大学学長。1933年、愛知県生まれ。1969年から名古屋大学助教授、教授、1997年から愛知学泉大学教授を経て現職。名古屋大学名誉教授。専門は社会学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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