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書誌情報サマリ
| 書名 |
白鳥とコウモリ
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| 著者名 |
東野圭吾/著
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| 出版者 |
幻冬舎
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| 出版年月 |
2021.4 |
| 請求記号 |
F7/02309/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
F7/02309/ |
| 書名 |
白鳥とコウモリ |
| 著者名 |
東野圭吾/著
|
| 出版者 |
幻冬舎
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
522p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-344-03773-1 |
| 分類 |
9136
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
竹芝桟橋近くの路上に違法駐車されていたセダンの後部座席から、男性の遺体が発見された。運転免許証と名刺から、弁護士であることが判明し…。『小説幻冬』掲載を加筆し長編として書籍化。 |
| タイトルコード |
1002110002502 |
| 要旨 |
校閲がいないと、ミスが出るかも。いろんな声をつたえるのに書体は大切。もちろん紙がなければ本はできない…。こんなところにもプロがいた! |
| 目次 |
第1章 活字は本の声である 第2章 ドイツで学んだ製本の技 第3章 六畳の活版印刷屋 第4章 校閲はゲラで語る 第5章 すべての本は紙だった 第6章 装幀は細部に宿る 第7章 海外の本の架け橋 第8章 子供の本を大人が書く |
| 著者情報 |
稲泉 連 1979年、東京生まれ。早稲田大学第二文学部卒業。2005年に『ぼくもいくさに征くのだけれど 竹内浩三の詩と死』(中公文庫)で大宅賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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