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書誌情報サマリ
| 書名 |
糸あそび布あそび とくべつな道具はいらない。家にあるものをつかって、いろいろ作ってみよう。 電子版 (たくさんのふしぎ傑作集)
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| 著者名 |
田村寿美恵/文
平野恵理子/絵
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| 出版者 |
福音館書店
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
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関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
221/00157/ |
| 書名 |
広開土王碑との対話 (白帝社アジア史選書) |
| 著者名 |
武田幸男/著
|
| 出版者 |
白帝社
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| 出版年月 |
2007.10 |
| ページ数 |
335p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
白帝社アジア史選書 |
| シリーズ巻次 |
010 |
| ISBN |
4-89174-883-4 |
| ISBN |
978-4-89174-883-8 |
| 分類 |
221035
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| 一般件名 |
金石・金石文
|
| 個人件名 |
好太王
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009917053548 |
| 要旨 |
漢字文化圏は、そのまま東アジア文化圏であり、それぞれの自国語に適用しうる方法で、この文字文化を共有した。そこには共通の価値観があり、東洋的とよばれる精神の風土があった―。漢字の新たな体系を打ち立てた著者が、自らの文字学とその理念を熱く語った伝説の連続講演、ついに完結。 |
| 目次 |
第16話 感覚について 第17話 載書字説 第18話 文字の構造法について 第19話 声系について 第20話 漢字の将来 |
| 著者情報 |
白川 静 1910年、福井県福井市に洋服商の次男として生まれる。小学校卒業後、大阪の法律事務所に住み込みで働きながら夜学へ通う。35年、立命館中学教諭となる。43年、立命館大学法文学部漢文学科卒業、同大学予科の教授となり、54年、同大学文学部教授。55年、「甲骨金文学論叢」初集を謄写版印刷で発表、以後10集に及ぶ。56年より、阪神間の中国古典愛好者らが集い、後に「樸社」と名づけられる研究会で講義を始める。81年、立命館大学名誉教授。84年「字統」を刊行、毎日出版文化賞特別賞受賞。87年「字訓」、96年「字通」を刊行。91年菊池寛賞、96年度朝日賞受賞。98年文化功労者として顕彰され、99年勲二等瑞宝章を受く。2001年井上靖文化賞受賞、04年11月、文化勲章受章。2006年10月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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