蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
ゆかいにガハガハわらい話 (新・日本のおばけ話・わらい話)
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| 著者名 |
木暮正夫/文
原ゆたか/絵
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| 出版者 |
岩崎書店
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| 出版年月 |
1995 |
| 請求記号 |
913/12985/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0233804855 | じどう図書 | 児童書庫 | | | 在庫 |
| 2 |
鶴舞 | 0236366084 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 3 |
鶴舞 | 0236994216 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 4 |
西 | 2130926229 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
| 5 |
熱田 | 2232123469 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 6 |
南 | 2331468112 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 7 |
東 | 2431460571 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 8 |
中村 | 2531979900 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 9 |
港 | 2632278160 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 10 |
北 | 2730999188 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 貸出中 |
| 11 |
千種 | 2831901018 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 12 |
瑞穂 | 2931583294 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 13 |
中川 | 3032222063 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 14 |
中川 | 3032222071 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 15 |
守山 | 3131994695 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 16 |
緑 | 3232198360 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 17 |
名東 | 3332159221 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 18 |
名東 | 3332425705 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 19 |
天白 | 3432020240 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 20 |
南陽 | 4239021787 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 21 |
楠 | 4331097727 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 22 |
富田 | 4430740417 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 23 |
志段味 | 4530455254 | じどう図書 | じどう開架 | ていがく年 | | 在庫 |
| 24 |
徳重 | 4630443044 | じどう図書 | じどう開架 | むかし話 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/12985/ |
| 書名 |
ゆかいにガハガハわらい話 (新・日本のおばけ話・わらい話) |
| 著者名 |
木暮正夫/文
原ゆたか/絵
|
| 出版者 |
岩崎書店
|
| 出版年月 |
1995 |
| ページ数 |
95p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
新・日本のおばけ話・わらい話 |
| シリーズ巻次 |
4 |
| ISBN |
4-265-02444-0 |
| 分類 |
913
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| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009510022709 |
| 要旨 |
二〇〇四年十一月、異国の少女娼婦が無残な姿で発見された。少女の名はダイナ。ダクトテープで拘束され、全身をナイフとかなづちで傷つけられていた。その光景を目にした警察関係者は、誰もが呪われた過去の事件を思い出した。一九七八年からはじまった連続少女殺人事件。犠牲者は激しく乱暴されたあと、指一本と女性器を切り取られていた。だが、犯人のアンデシュ・ラスクは精神病院に強制収容されている。同一犯でないことは確かだ。ラスクは自白と有力な状況証拠で有罪判決を受けたが、最近になってクリスティアンヌ・トーステンセンという少女殺しの自白を撤回し、再審請求がなされていた。そして、ダイナとクリスティアンヌの身体から検出されたDNAが一致したため、その請求が受理されてしまう。一連の事件の捜査を命じられたトミー・バーグマンは、手がかりさえつかめないままダイナの葬儀に参列し、そこでクリスティアンヌの母親エリザベスを見かける。そして、クリスティアンヌが遺体で発見されたあのとき、彼女が口にした言葉を思い出す。“「わたしのせい」”。謎とスリルとサスペンス―三拍子そろった北欧発の警察小説待望の第二弾がついに登場!! |
| 著者情報 |
スヴェン,ガード ノルウェー在住。2013年、『最後の巡礼者(原題“DEN SISTE PILEGRIMEN”)』でデビュー。この作品でノルウェーのミステリ大賞「リヴァートン賞」、「マウリッツ・ハンセン新人賞」、北欧でもっとも権威のあるミステリ文学賞「ガラスの鍵賞」の三冠を達成。執筆業のかたわら、ノルウェー国防省の上級顧問を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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