蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
書誌情報サマリ
| 書名 |
坂道は風の通り道 (くもんのユーモア文学館)
|
| 著者名 |
川越文子/作
|
| 出版者 |
くもん出版
|
| 出版年月 |
1991 |
| 請求記号 |
913/10460/ |
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011940091 | 6版洋書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
オーストリア-対外関係-歴史 ハプスブルク家 植民地主義
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
913/10460/ |
| 書名 |
坂道は風の通り道 (くもんのユーモア文学館) |
| 著者名 |
川越文子/作
|
| 出版者 |
くもん出版
|
| 出版年月 |
1991 |
| ページ数 |
158p |
| 大きさ |
22cm |
| シリーズ名 |
くもんのユーモア文学館 |
| シリーズ巻次 |
32 |
| ISBN |
4-87576-605-X |
| 一般注記 |
絵:安藤由紀 |
| 分類 |
913
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| タイトルコード |
1009410132775 |
| 要旨 |
「ハプスブルク帝国に海軍はあったのか?海外に植民地を持っていたのか?」疑問を持つ人は多い。だが、ハプスブルク帝国は、世界を目指したヨーロッパの大国であり、帝国主義という時代精神のなかでその例外ではなかった。実際、海軍と科学を自前で有し、世界へ、とくにインド洋から太平洋に向けて学術調査という特異な“進出”を展開していたのだ。西の「海洋帝国」と東の「大陸帝国」という観念を破壊!ハプスブルク帝国のイメージを刷新する労作! |
| 目次 |
序章 第1章 世界遠征の開始 第2章 植民地獲得政策―世界遠征から拠点植民地構想へ 第3章 言説とイデオロギー―ノヴァラ号遠征と「植民地なき植民地主義」 第4章 科学―ノヴァラ号遠征と西洋科学 第5章 アジア太平洋―ノヴァラ号遠征以後の海外世界とのつながり 第6章 海軍の展開―20世紀初頭の東アジア常駐海軍 終章 |
| 著者情報 |
大井 知範 明治大学、鳥取大学非常勤講師。1977年千葉県生まれ。明治大学卒業、同大学院博士後期課程修了、明治大学政治経済学部助教、ベルリン自由大学客員研究員を経て現職。博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ