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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ダムと環境の科学 4  流砂環境再生

出版者 京都大学学術出版会
出版年月 2023.10
請求記号 517/00235/4


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210960100一般和書2階開架自然・工学在庫 

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オーストリア-対外関係-歴史 ハプスブルク家 植民地主義

書誌詳細

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請求記号 エ/21119/
書名 こぶたのブルトンはるはおはなみ
著者名 中川ひろたか/作   市居みか/絵
出版者 アリス館
出版年月 2006.03
ページ数 32p
大きさ 27cm
ISBN 4-7520-0329-5
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1009915083460

要旨 「ハプスブルク帝国に海軍はあったのか?海外に植民地を持っていたのか?」疑問を持つ人は多い。だが、ハプスブルク帝国は、世界を目指したヨーロッパの大国であり、帝国主義という時代精神のなかでその例外ではなかった。実際、海軍と科学を自前で有し、世界へ、とくにインド洋から太平洋に向けて学術調査という特異な“進出”を展開していたのだ。西の「海洋帝国」と東の「大陸帝国」という観念を破壊!ハプスブルク帝国のイメージを刷新する労作!
目次 序章
第1章 世界遠征の開始
第2章 植民地獲得政策―世界遠征から拠点植民地構想へ
第3章 言説とイデオロギー―ノヴァラ号遠征と「植民地なき植民地主義」
第4章 科学―ノヴァラ号遠征と西洋科学
第5章 アジア太平洋―ノヴァラ号遠征以後の海外世界とのつながり
第6章 海軍の展開―20世紀初頭の東アジア常駐海軍
終章
著者情報 大井 知範
 明治大学、鳥取大学非常勤講師。1977年千葉県生まれ。明治大学卒業、同大学院博士後期課程修了、明治大学政治経済学部助教、ベルリン自由大学客員研究員を経て現職。博士(政治学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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