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書誌情報サマリ
| 書名 |
小学生、メルカリで「お金」と「稼ぐ」を学ぶ 自分で稼げる大人になるためにはどうしたらいい?
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| 著者名 |
あぽん/著
八木陽子/監修
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| 出版者 |
KADOKAWA
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| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
// |
| 書名 |
小学生、メルカリで「お金」と「稼ぐ」を学ぶ 自分で稼げる大人になるためにはどうしたらいい? |
| 著者名 |
あぽん/著
八木陽子/監修
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
143p |
| ISBN |
978-4-04-606551-3 |
| 分類 |
330
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| 一般件名 |
経済
インターネットショッピング
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
「メルカリで自分で稼ぐ」という体験を通して、将来、自分の力で稼げる大人になる基礎をつくる本。出品から販売・入金までメルカリの流れを解説する。正しくお金の稼げる人になるポイントも紹介。 |
| タイトルコード |
1002310065722 |
| 要旨 |
「グローバル社会への対応」と称し、多くの親が幼児を英語塾に通わせる―。こうした「英語熱」は、どんな歴史を経てもたらされたのか。五世紀頃にイングランドに出現した言語が、中世にはブリテン諸島に広がり、近代にはインドやアフリカをはじめ、世界を覆うまでの「英語の歴史」。立身のために子どもへの英語教育を熱望したウェールズの親たち、アイルランド人のナショナリズムと英語への抵抗、アフリカでのキリスト教と一体化した「英語帝国主義」。そして、日本の英語教育の始まりと、森有礼の「日本語廃止論」の真相を解明する。 |
| 目次 |
序章 「英語の帝国」とは何か 第1章 「英語は文明への道である」―ウェールズのイングランド化 第2章 ハイランドとローランドの「野蛮」―スコットランドの協調 第3章 最初の「植民地英語」―アイルランドの抵抗 第4章 ブリテン諸島から帝国へ―インドの英語教育 第5章 キリスト教の大義と「共通語」―アフリカでの「英語帝国主義」 第6章 「膨張する円」の中の日本 終章 過去を見据えて未来を展望する |
| 著者情報 |
平田 雅博 1951年青森県生まれ。東京大学文学部卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程退学。愛媛大学法文学部助教授などを経て、青山学院大学文学部史学科教授。専攻はブリテン近現代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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